「 暮らし 」 一覧

6月のピカソのたまごの会の企画で困り感の疑似体験

2017/06/20   -暮らし

先日の日曜日は毎月開催ピカたまの会で、今月の企画は困り感の疑似体験でした。 ピカたまの会、とってもいい企画をされていますね。 疑似体験をしてみたら、がんばっているのにできない辛さがどういうことなのか分 …

自立とは、助けを求める依存先をたくさん見つけることです

2017/06/19   -暮らし

「自立」とは、たくさんの「依存先」を見つけること。他者に「依存」して生きること。 「自立」とは、「助けて!」って言える人とつながること。 ルフィ  「俺は剣術も使えねェんだコノヤロー  航海術も持って …

教員免許「国が一元管理を」自民、国家資格化を提言、5才のけんたくんは

2017/06/16   -暮らし

議員や大臣は民主主義政治の素人ばかりの無資格大臣なので、資質や政治力を問う大臣免許がいるんじゃないの? すると、そばにいた5才の子がこう言いました。 ボクわかった! 大臣の資質や資格って、「上からの命 …

不登校から社長へ。ゲーマー少年を変えた、地元・和歌山への思い

2017/06/06   -暮らし

中学校まで不登校の経験があります。3歳くらいの幼稚園のころから小学2年生の半ばまで、学校には行ったり行かなかったりの状態でした。「行かないと怒られるから行く」程度で、自分から進んで行ったり、学校が楽し …

「合理的配慮」とは学校でも社会でも「当たり前のことを当たり前にする」ことです

2017/05/14   -暮らし

ある子に他の子とちがうことをすると、日本の学校では「ずるい」という声があがります。 日本の学校では、一人に違うことをしようとすると、「えこひいき」と言われます。 ひとりだけ「特別扱い」はできない? 学 …

「できない」は「すごい道具」を使うことで解決できます

2017/05/11   -暮らし

「すごい道具」が届きました。 確かに、その工夫どころがスゴイです 著者は、筑波大学附属大塚特別支援学校の安部博志先生。 ・「できない」は道具を使うことで解決する。 できないことをその子の努力だけで解決 …

発達障害は「得意と苦手との差、凸凹が大きい」という表現が正確です

2017/05/11   -暮らし

このサイト、とても分かりやすくて勉強になります。 発達障害は「障害」というよりも、「得意と苦手との差、凸凹が大きい」という方が正確な表現です。 どうしたら生活しやすくなるの? 発達の凸凹は人それぞれな …

「障がい者」という「がい」だけひらがなという表記は嫌い、「障害者」のままで良い

2017/05/06   -暮らし

言葉が変わると、社会の見方も変化する。 確かにこれも一理あり、言葉によって社会観や個人の思考まで知らず知らずのうちに影響を受けています。 私も言葉に対するこだわりはとても強いです。 障“害”という表記 …

鳥取県が精神・発達障がい者対応例示集「こんなときどうする?ガイドブック」を作成

2017/05/01   -暮らし

鳥取県が精神・発達障がい者対応例示集「こんなときどうする?ガイドブック」を作成、公開しました。 【掲載内容】 (1)精神・発達障がい者雇用の現状 (2)精神障がいとは (3)発達障がいとは (4)精神 …

子どもが大人を尊敬しないのは大人がつまらない毎日を送っているから

2017/05/01   -暮らし

大人が楽しく生きている姿を見たら、子どもも「あんな大人になりたい!」って思います。 「あのおっちゃん、すごい!」って思います。 子どもが尊敬しないのは、大人がわくわくしていないから。 大人がつまらない …

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