日本海新聞の読者のひろばに”「不登校」の問題とは何か”を投稿

2022/11/30   -教育

地元紙日本海新聞の「読者のひろば」という欄に「不登校」についての投稿をしました。 「不登校」の問題とは何か 不登校児童生徒は昨年度、全国で約24万5千人、鳥取県では1336人と毎年増え続けている。 教 …

オカン後藤誠子さんの「令和4年度ひきこもり問題を考える講演会」に参加してきました

2022/11/14   -暮らし

昨日11月13日にとりぎん文化会館で行われた「令和4年度ひきこもり問題を考える講演会」に参加してきました。 「ひきこもりの親が幸せな理由」という演題で、講師は「笑いのたねプロジェクト」代表の後藤誠子さ …

鳥取市の不登校の親の会「鳥取タンポポの会」に参加

2022/10/16   -暮らし

今日は鳥取市の不登校の親の会「鳥取タンポポの会」の定例会に参加してきました。 この会には教員だったころから参加ていしますが、今も長く続けておられることに頭が下がります。 そして今日も参加者の方たちと具 …

新しい学校のカタチとは?「学校という場所」を利用したいときに利用するというカタチ

2022/10/03   -書籍

日本の学校は、まるで軍隊か刑務所のようだ。 みんなが同じ時間に同じ行動をして、それができないと罰せられる。 さらに行動に対する評価までされ、学校生活全体で優劣をつけられ、序列化させられる。 学校では着 …

現在の日本の学校のようなスタイル、学校制度にはもう存在意義はない

2022/10/01   -暮らし

子どもには好きなことをやる権利がある。 子どもには学ぶ権利がある。 子どもには学ぶ自由がある 興味関心のあることを知る、学ぶ権利がある。 自分の好きなことを、好きなところで安心できる環境の中で学ぶ自由 …

誰もが世界でただ一つのかけがえのない人間、皆同じようにするからおかしなことになる

2022/09/20   -教育

まったく同感です。 「不登校」も「発達障害」も大人の都合で造り上げられたわけで、なんの問題もありません。 そもそもそんな概念を造り出したことが大きな問題なんです。 10人いたら10人とも違う、100人 …

「学校にNo!」という子どもが増えるのは決して悪いことではない

2022/09/12   -教育

子どもたちが学校が楽しくない、行きたくないとというのはごくごく当たり前です。 園の保育士や学校の教員という「教育の専門家」と呼ばれる人たちが子どもから自信を奪っている。 まずはそれに気づいている者が何 …

やりたいことは自分で決める“どろんこパーク” 雨を走る子どもたち

2022/09/10   -遊び

やりたいことは自分で決める。 行きたい場所も自分で決める。 自分たちのことは自分たちで決める。 子どもはみんな天才。 みんな大丈夫、大丈夫。 これでいいのだ。 これがいいのだ。 NHK「“どろんこパー …

別に学校なんか行かなくてもいいし、自由に自分のやりたいことをやったらいい

2022/09/10   -教育

学校にいかなくても学ぶことはできる! むしろ、行かない方が学びは大きい。 がんばって学ぼうとしなくてもいいし、何かをしないといけないわけでもない。 変わらなければならないのは学校システムと「学校に行か …

子どもが学校に行かない、じゃあ別の場所ヘ行けばいい?昼夜逆転、親は何もしなくて大丈夫

2022/07/23   -教育

子どもが学校に行かない、じゃあ別の場所ヘ行けばいい? フリースクールへ? 別の「居場所」へ? 子どもを「どこか」へ行かせればいい? 私はこの考え方、やり方には反対です。 親たちは子どもを「どこか」へ行 …

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