教育

前川喜平さんの講演会「 子どもたちの未来のために今私たちにできること」

投稿日:

街のみんなの学校プロジェクトが「自由人」前川喜平さんの講演会の動画をアップされました。
「自由に学べ、自由のために学べ」
「自分で未来を切り開く力」
そのためには何が必要で何が必要ないのか?
何を捨てて何を残していくのか?
「子どもたちを中心に置いた」社会を作るために、私たちに何ができるかいっしょに考えてみませんか。


前川喜平 ~子どもたちの未来のために今私たちにできること

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

新型コロナによる学校再開後に学校が本当にすべきことは何か?

学校が突然休校になった今、子どもたちからは「何をしたらいいかわからない」「やることなくてヒマー」という声が聞こえてきます。 せっかく学校が休みになたのに、「自分のすきなことができる」「これまでできなか …

第4回倉吉市学校教育審議会 不登校といじめ問題に関する意見から

2月22日に行われた平成27年度第4回倉吉市学校教育審議会 行政サイドからの情報発信が少ないという意見は前から出ていますが、改善されていません。 議事録もかなり遅くなってからの公開で、もっとスピーディ …

教員本来の仕事を優先していけば、多忙化を改善することは可能

学校という職場は朝7時前に出勤して帰るのは深夜になることもあります。 家に帰ってからも「宿題」が山積みで寝るのは午前0時を過ぎてからだってあります。 「先生は夏休みがあるからいいね。」と言われますが、 …

「小1問題」学校や授業が楽しかったら1年生も落ち着いて勉強する

学校の教員は子どものためにと思って教育に当たっていますが、自分の意思よりも組織の方針を優先しなければなりません。 公立学校の場合は文科省の定めた学習指導要領に従って学校運営や授業を進めていかなければな …

不登校を歩むための「地図」があったらいい

不登校の経験者や保護者の方のそのときの思い、感情の変化や受け止め方などを時系列で見える形にすることはできると思います。 不登校の「着地点」は一人ひとり違いますが、子どもも親も「出口」が見えないことが一 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料