暮らし

学校のPTAも町内の自治会も一度やめてみたらいい

投稿日:

強制力のある任意団体はPTAだけではありません。
町内の自治会や子ども会、会社の親睦会などもそうです。
行政主催の研修会なんかも、行きたくもないのに動員かけられてしぶしぶ参加という人も多いです。
だからまったく盛り上がりに欠けています。
いっそ、すべてやめてみてどうなるか見てみたらいいのではないでしょうか。
それで誰も困らなかったら廃止、困ることがあればそれだけやるというようにしたらどうでしょう。
基本的にやりたい人があつまってやりたいことをすればいいと思いますけど。
PTA活動、外注したいと本気で考えるほどツラい!?
「やめたいのに抜け出せない」と親たちの悲鳴が噴出 今どきのPTAはなぜかくも厄介で憂鬱になったのか?

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-暮らし

執筆者:

関連記事

「無所属期間」は「空白期間」ではない、「無所属」でいることにも意味がある

自分も年度末に教員を早期退職して起業するまでは「無所属」の期間がありました。 生まれて初めてどこにも所属しない期間を経験しました。 そのときに考えていたことは、「自分の意思でなく、させられて生かされる …

障害はひらがなにしない「障害」でいい、アメリカでは障害者を「弱者」と呼ばない

障害は本人にあるのではなく、社会の側にある。 だから、ひらがなにしない「障害」でいい。 問題なのは、「障害者は劣っている」という見方、考え方です。 物理的なものだけでなく、このような見方や考え方も含め …

2015年は新しい出会いがたくさんあったことが一番の収穫

人生を楽しく生きるには3つの方法がある。 「金持ちに生まれる」 「有名人の子どもに生まれる」 「教養を身に付けて一流の人間になる」 やりたいことをやる、会いたい人に会いに行く、読みたい本を時間を忘れて …

子どもが大人を尊敬しないのは大人がつまらない毎日を送っているから

大人が楽しく生きている姿を見たら、子どもも「あんな大人になりたい!」って思います。 「あのおっちゃん、すごい!」って思います。 子どもが尊敬しないのは、大人がわくわくしていないから。 大人がつまらない …

障害者のために”してあげる支援”という認識を変える必要があります

「障害は不幸」 「障害者は可哀想な人」 「”障害があるのに”頑張っている姿が素晴らしい」 だから「健常者」が助けてあげよう 障害者だから、みんなが配慮してあげよう という前提で番組が成り立っていること …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料