仕事

小林せかいさんの「未来食堂」の理念にめっちゃ共感しています

投稿日:

小林せかいさん、今、最も注目している人です。
誰もが受け入れられ、誰にもふさわしい場所。
目的は消費ではなく、コミュニケーション。
自分はつなぎ役、次の誰かにつながって新しい動きができたらいい。
食堂で「食べる」という行為ではなく、それ以上の「未来の価値を産む」場所になっている。
未来食堂、いつか行ってみたい場所です。
せかいさん、ぜひ会ってみたい人です。




せかいさんの本については、やりたいことが見つからない人は家へ来てくださいでも紹介しています。
ビジネス書としても一級品です。

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-仕事

執筆者:

関連記事

上場企業の8割が回答、初任給の平均は20万7450円

どんな企業でどれぐらいの初任給が払われているのでしょうか? 東洋経済オンラインは、『会社四季報』(東洋経済新報社)編集部と協力して、「初任給が高い」企業を調べ、その上位500社をランキングで発表しまし …

つながる雇用を実現します! 誰もが輝ける会社に

「障害がある」からといって仕事と何の関係がありますか? 「障害者雇用」は制度としての「形」はできていますが、実際には給与面で不当な差別をされたり、従業員から酷いいじめを受けている実態も少なくありません …

学校も職場もコンフォーミティ(同調性)を増長させる特長を持っています

学校に代表される「教員一人対生徒多数」という場はコンフォーミティ(同調性)を増長させる環境であるという認識が必要です。 学校も職場もコンフォーミティを増長させる特長を持っています。 さらに「同一集団」 …

私は学校という世界で気力も体力も使い果たしました

私は学校という世界で気力も体力も使い果たしました。 現場の教員たちは、よくこんな異常な世界でやっていると思います。 教員本来の仕事量だけでも一人ひとりの対応キャパを超えすぎています。さらに年々増え続け …

働いていないと孤立する社会にこそ問題があります

公的なサービスは条件にしばられるために、とても敷居が高いです。 無条件で出入りできる自由な居場所が必要です。 誰かとつながることで、また誰かとつながるのがいいです。 行政の支援が入ると「枠」ができてし …

スポンサーリンク

スポンサーリンク