教育

算数が苦手な子 レゴブロックで分数の勉強が分かりやすくなる

投稿日:

レゴブロックを学校に導入するのは大賛成です。
一部の小学校では特別支援学級で休憩時間に使われていますが、通常学級でも算数や図工、数字、計算の補助的な勉強や空間認知にも使えます。
絵を描いたり工作が苦手な子にとっても図工の時間が楽しくなると思います。
子どもレゴアート作品展を開いたりやレゴを使った授業のアイデアなどを募集してもいいと思います。
いろいろな教科に活用できると思います。
算数が苦手な子必見!「レゴブロック」を使えば分数の勉強が分かりやすくなる
http://spotlight-media.jp/article/219556982711244147

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

文科省・鳥取県教委の考える「不登校児童生徒を支援する上での基本的な姿勢」

平成28年9月14日に文科省から県教育長宛に出された通知があります。2年前のことです。 不登校児童生徒への支援の在り方について(通知) 「不登校児童生徒を支援する上での基本的な姿勢」として ・不登校を …

アメリカフロリダ州マリオン郡の31の小学校で宿題が全面的に禁止に

The Washington Postによるとアメリカのフロリダ州マリオン郡の31の小学校で宿題が全面的に禁止になりました。 帰宅してから計算ドリルや問題集、作文などに取り組む必要がなくなりました。 …

学校に行かないで活躍している人はたくさんいる「事実」にもっと目を向けよう

今年もいろんな人に出会っていろんなことを話しました。 不登校や障害のある子どもたちや保護者の方たちとの関わりも続けています。 そして、今年から「自由な学びの場」である私塾も始めました。 教員を退職して …

家庭でゲームOKの子どもの方が勉強への集中力が高く、宿題も計画的で自主的

朝日小学生新聞「子どもとゲーム」実態調査リポートによると、小学生の読者その親を対象に家庭で遊ぶゲームについてのアンケート調査を行いました。 その結果、家庭でゲームを楽しむ子どもはゲームを禁止されている …

学校に行くとか行かないとかどうでもいい「不登校」なんてナンセンス

人はいつでもどこでも学び成長している。 だから「不登校」なんて概念はそもそも存在しない。 学校に行くとか行かないとかどうでもいい。 「不登校」なんて用語を作ったことが差別と偏見を産んでいる。 つまり「 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料