地域情報

「限界集落」?人口が減ってもなんの心配もいらない!

投稿日:

人口が減ってもなんの心配もいらない むしろそのほうが人間関係はよくなる
日本海新聞が、「幸せとは―人口減少社会の生き方 第5部」を連載しています。
鳥取県内には、このように生き生きとした暮らし方をしている、素晴らしい人たちがいます。
会議室で「宿題」を考える時間があったら、1人でも多くの市民の声を聴いたほうがよっぽどいいです。
移住者は地域に新鮮な刺激を与え、地域活性化のきっかけとなっているケースが多い。
移住者は地域にどう溶け込み、地域づくりに携わっているのか。
第5部は「住む」をテーマに県内各地の移住者の奮闘ぶり、受け入れ地域の対応などをリポートする。
http://www.nnn.co.jp/news/150907/20150907007.html

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-地域情報

執筆者:

関連記事

保護者ピアサポートの会で「ストレスマネジメント」の勉強

昨日は、保護者ピアサポートの会の定例会に参加してきました。 イライラと怒りのコントロールについての第一回目「ストレスマネジメント」について学んだのですが、日ごろストレスだらけの生活を送っているので、参 …

鳥取らくだカンファレンス1stで松谷知直くんの提言があります

9月23日(土)に倉吉未来中心2階で、「鳥取らくだカンファレンス1st」が開催されます。 「障害は本人にあるのではなく社会の側にある」をテーマに、さまざまな場を作っています。 ・自分の強みを活かす ・ …

不登校抱え、職員室で孤立する教員を救うには「みんな」の支援が必要

これは不登校対応だけではありませんが、学校の中に情報を共有する体制が整っていない。 それ以前に、相談したくても逆に自分を責められる相手に相談できるはずもない。 という学校は少なくないです。 対教委につ …

学びとは自分で課題を見つけて解決していくこと、それは学校へ行かなくてもできる

「不登校を理解する」とは? ただ学校に行かないっていうだけで、なぜこんなにも子も親も苦しまなければならないのか。 ただ学校に行かないっていうだけのことで。 何度も言うけど「不登校」は問題じゃない。 学 …

鳥取県八頭町の旧隼小学校が公民複合型施設『隼lab』として11月下旬にオープン

鳥取県八頭町で今話題の廃校を活用した複合施設『隼lab』がオープンします。 2017年3月から廃校となった八頭町の隼小学校をリノベーションして、食べる(カフェ)、学ぶ(スクール)、集う(コワーキング) …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料