地域情報

「限界集落」?人口が減ってもなんの心配もいらない!

投稿日:

人口が減ってもなんの心配もいらない むしろそのほうが人間関係はよくなる
日本海新聞が、「幸せとは―人口減少社会の生き方 第5部」を連載しています。
鳥取県内には、このように生き生きとした暮らし方をしている、素晴らしい人たちがいます。
会議室で「宿題」を考える時間があったら、1人でも多くの市民の声を聴いたほうがよっぽどいいです。
移住者は地域に新鮮な刺激を与え、地域活性化のきっかけとなっているケースが多い。
移住者は地域にどう溶け込み、地域づくりに携わっているのか。
第5部は「住む」をテーマに県内各地の移住者の奮闘ぶり、受け入れ地域の対応などをリポートする。
http://www.nnn.co.jp/news/150907/20150907007.html

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-地域情報

執筆者:

関連記事

9月12日は鳥取県民の日だけど多くの県民は知らない 休みにしちゃえばいいのに

今日9月12日は鳥取県民の日だそうだ。 しかし、多くの県民は知らない。 イベントがあるが、参加者は少ないので盛り上がりに欠ける。 どうせなら「鳥取県民の祝日」にして休みにしたらいい。 それも敬老の日の …

倉吉市教育委員会定例会の報告書では、読んでもらえないし意味がわかりません

この 議事録、めちゃくちゃ抽象的、一般的で内容がほとんど分かりません。 これでは、読んでもらえないし、読んでも意味がわかりませんね。 何をするときのどんな「温度差」なのか? 何をどのように「共通認識」 …

昭和30年~40年代の倉吉銀座商店街の街並みと倉吉駅のSL

上井駅から魚町までバスで10円だった時代。 クラウン模型店の展示プラモデルを眺め、タイヨーのエスカレーターで食堂に上がってオムライスとクリームソーダを食べたなあ。 帰りは倉吉駅から上井駅までSLに乗っ …

鳥取県八頭町の旧隼小学校が公民複合型施設『隼lab』として11月下旬にオープン

鳥取県八頭町で今話題の廃校を活用した複合施設『隼lab』がオープンします。 2017年3月から廃校となった八頭町の隼小学校をリノベーションして、食べる(カフェ)、学ぶ(スクール)、集う(コワーキング) …

倉吉の円形劇場、昭和34年の自由研究が素晴らしい!

お盆で帰省した同級生と倉吉の円形劇場に行ってきました。 屋上からは9年間勤務した学校が見えて懐かしかったです。 中でも昭和34年の自由研究が良かったです。 「どんなことをして遊ぶか」のかんけり、ぼうや …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料