地域情報

「限界集落」?人口が減ってもなんの心配もいらない!

投稿日:

人口が減ってもなんの心配もいらない むしろそのほうが人間関係はよくなる
日本海新聞が、「幸せとは―人口減少社会の生き方 第5部」を連載しています。
鳥取県内には、このように生き生きとした暮らし方をしている、素晴らしい人たちがいます。
会議室で「宿題」を考える時間があったら、1人でも多くの市民の声を聴いたほうがよっぽどいいです。
移住者は地域に新鮮な刺激を与え、地域活性化のきっかけとなっているケースが多い。
移住者は地域にどう溶け込み、地域づくりに携わっているのか。
第5部は「住む」をテーマに県内各地の移住者の奮闘ぶり、受け入れ地域の対応などをリポートする。
http://www.nnn.co.jp/news/150907/20150907007.html

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-地域情報

執筆者:

関連記事

2016年10月21日に起きた鳥取県中部地震から4年、情報伝達の仕組みは?

2016年10月21日に起きた鳥取県中部地震から4年経ちました。 当時、被災地にに住む当事者として痛切に感じたことが、「今すぐ知りたいこと」は入ってこないということでした。 4年経った今でも屋根にブル …

倉吉市未来いきいき総合戦略検討会議に行きませんか?

石破くんの「宿題」をまとめる会議が行われます。 あなたの意見は届けられていますか? 本日2015年9月28日(月) 10:00~12:00 未来いきいき総合戦略検討会議(第5回)人の活躍部会 倉吉市役 …

地域おこし協力隊を使って働かせた後は行政がいいとこ取りしている

地方で起業するためのローカルベンチャースクールという道や地域おこし協力隊の任期3年を問う問題点にも書きましたが、地域おこし協力隊は 臨時職員扱いでパート程度の給与が支払われているだけなので、初めから一 …

鳥取らくだカンファレンス1stで松谷知直くんの提言があります

9月23日(土)に倉吉未来中心2階で、「鳥取らくだカンファレンス1st」が開催されます。 「障害は本人にあるのではなく社会の側にある」をテーマに、さまざまな場を作っています。 ・自分の強みを活かす ・ …

鳥取中部地震 避難後の空き巣等の盗難被害や悪質商法被害等に注意

家の中を早く処理したい、修理して元の生活に戻りたいという人は多いと思いますが、震災に便乗した「避難後の空き巣等の盗難被害」「建物修理等に関した悪質商法被害」等にくれぐれも気をつけてください。 自分の自 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料