暮らし

このコロナ騒ぎ、こんなくだらないこといつまでやるねん!

投稿日:2021年12月25日 更新日:

政治家や専門家があちこちで会食をして炎上している。
本気で飲み食いが危ないと思っていたら大勢で食事会なんかしないよね
みんなウソなんだからね
アホくさ
みんなでどんどん食べて飲んで地元の飲食店を盛り上げましょう!

鳥取県新規陽性者49日連続0人(2021.12.23)
もう終わってるやん。
いつまでマスクしてんねん!
それでも3回目の注射するんかい?

ネタが切れたので今度は「尾身黒ん」でバカ騒ぎ?
こんなくだらないこといつまでやるねん。

鳥取県でも意味のない過剰対策続けてどないだ?

2年間で死亡者5名
ワクチン接種後半年で死亡者10名。
騒ぎは終わり。
マスクは外そう!
ワクチンは止めよう!
行動も自由!
みんなで飲もう!
年忘れ大忘年会
カンパーイ

「コロナだから」っていう言い訳
いい加減にやめようよ!

コロナ対策ってホントに形だけ、「やっている感」を出すことだけが目的になっています。
差別行政、差別キャンペーンが拡大している中、黙って従っている県民は馬鹿にされっぱなし。ホントにバカげています。

「無症状病」という驚異の新疾患、ヤバいよヤバいよ!


「無症状」の人に薬の服用と注射したら効果があるって?
「専門家」が真顔で言っている。
どんな効果があんの?
効果はないのに「効果がある」というのを「詐欺」といいます。
あんたら、なんの専門家なん?
アホちゃうか!

「専門家」と芸能人コメンテーターの違いってなに?
どっちもなんの根拠もない自分の勝手な意見を言っているだけ。
政治家よりも近所のおっちゃんやおばちゃんの方がまともなこと言っている。
まともなことを言わない方がなんだかんだで都合がいいということなんだと思う。
それは国民のためにはならないことだけどね。
知らんけど。
これが事実

この2年間のバカ騒ぎは悪魔のシナリオの一部に過ぎない。
人との接触や集まり、行動を制限し、考えることを放棄させ、政府や行政に何を言ってもムダだと諦めさせる。
こうやって支配者の都合のいい国を作っていく。
そのキーワードは「国民を守るため」「大切な人を守るため」。
かつて大本営が好んで使っていた言葉だ。
今、日本人の8割が政府の言いなりになっているけどあなたはあなたの人権や自由を売ってしまうつもりですか?

ワクチンはタダだけど、その副反応は全額自己負担。
だから注射を打ったら病院が儲かる仕組みかも?
タダほど高いものはないとはこういうこと。

タダほど高いものはない。
おいしい話には裏がある。

昔の人はいいことをいうなあ。

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-暮らし

執筆者:

関連記事

食を通じた不登校生の安心安全な居場所づくりを行う「寄り添いを考える会」

不登校生の安心安全な居場所づくりを行う「寄り添いを考える会」、素晴らしい取り組みですね。 鳥取県でも不登校経験者が昨年12月から「おはなし会」という居場所作りを始めました。 学校に行かないことは、積極 …

障がい有る無しを越えた『一市民』として『障がい者福祉』の殻をやぶる

素晴らしい生き方がここにあります。 自ら働く場を作り、動き、発信する。 「してもらう」福祉ではなく、自ら仕事を考えて楽しく働く。 生きるってこういうことだと思う。 障がい者福祉の殻をやぶる! 「生き方 …

デジタル庁が、ワクチンパスのパブリックコメントの募集開始!

デジタル庁設置の目的はこれ? デジタル庁が、ワクチンパスのパブリックコメントの募集開始しています。 すでに、「ワクチン接種者」と「ワクチン非接種者」の分断が始まっていますが、国が堂々と国民の分断と差別 …

伊是名 夏子 さん「障害があるから大変とかって思ったことがない」

最近、伊是名(いぜな)夏子さんのことを知りました。 「障害があるから大変とか、障害がなければよかったって思ったことがないんです。」 「かわいそうとか、大変だねとか言う人もあまりいなくて、“なっちゃんは …

6月のピカソのたまごの会の企画で困り感の疑似体験

先日の日曜日は毎月開催ピカたまの会で、今月の企画は困り感の疑似体験でした。 ピカたまの会、とってもいい企画をされていますね。 疑似体験をしてみたら、がんばっているのにできない辛さがどういうことなのか分 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク