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知的障害者が発信する日本初のインターネット放送パンジーメディア

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障害者本人たちが自ら発信するメディア「きぼうのつばさ」。
知的障害の人たちが中心となって番組制作を行う放送局が開局されました。
「してあげる支援、してもらう支援」から「やりたいからやる」「伝えたいことがあるから言う」「できるようになりたいからがんばる」へ。
自分なら何ができるのか、どんな関わり方ができるのか考え、はじめは過剰に意識しながらでも不器用につながっていくことかなと思っています。
知的障害の人たちのことを、もっと知ってもらうための番組です。
制作スタッフや出演者は、当事者と支援者で、それぞれが自分の役割を持ち協力して作っています。
一カ月に1回、新しい番組を放送します。
知的障害者が発信する日本初のインターネット放送パンジーメディア

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