
年末が近づくと「今年のことは今年のうちに」っていうけど、今からやっておいたらいいんじゃね。
今やらないから、年末になってから焦ってやろうとするだけで、結局はやらずに新年を迎えているんだよね。
結局はそれはやらなくてもいいことだったということ。どうでもいいことだったということ。
別に「今年のうちに」じゃなくてもいいってこと。
それは「したい!」からすることではなく、「しなければならない」からやらされていることが多い。
ほんとにやりたいことなら、自分が今すぐに実行者になればいいんだよ。
Ablo is my favorite goods and space. Let's enjoy Happy time !
投稿日:

年末が近づくと「今年のことは今年のうちに」っていうけど、今からやっておいたらいいんじゃね。
今やらないから、年末になってから焦ってやろうとするだけで、結局はやらずに新年を迎えているんだよね。
結局はそれはやらなくてもいいことだったということ。どうでもいいことだったということ。
別に「今年のうちに」じゃなくてもいいってこと。
それは「したい!」からすることではなく、「しなければならない」からやらされていることが多い。
ほんとにやりたいことなら、自分が今すぐに実行者になればいいんだよ。
執筆者:azbooks
関連記事
「一斉休校」で時間を持て余す子どもが増えている、子どもが一日中家にいて家庭内バトルも増えているという。 せっかくたっぷりと自由な時間ができたのに、何もすることがないという。 これこそいかにこれまで「学 …
障害者のために”してあげる支援”という認識を変える必要があります
「障害は不幸」 「障害者は可哀想な人」 「”障害があるのに”頑張っている姿が素晴らしい」 だから「健常者」が助けてあげよう 障害者だから、みんなが配慮してあげよう という前提で番組が成り立っていること …
とあるフォーラムで出会った、複数の障害のある方と話をしました。 彼は42歳で発達障害の診断を受け、心身症、パニック障害、うつ病、メニエール病があります。 話の中で「合理的配慮」の話題になりました。 合 …
困っている人がいれば助ける、助けたいと思うのは当たり前のこと
マスコミの報道は、本当に無責任だと感じています。 「違い」が差別を産むのではなく、社会的な関係性が障害による差別を作っています。 「障害者」が本当に理解してもらいたいことは何かということを考えて関係性 …
2026/02/14
不登校のきっかけ、小学生は「感覚過敏」中学生は「体調の不安定」― 寄り添う支援が大切
2026/02/12
動画の拡散、今では多くのことがネットで始まりネットで完結する