教育

アルフレッド・アドラーのいう幸せの三要素とは?

投稿日:

・幸せの三要素とは?
・感謝される喜びを体験すれば自ら進んで貢献を繰り返す
・健全な人は、相手を変えようとせず自分がかわる。
・「失敗ばかり」ではなく「たくさんのチャレンジをしている」
・重要なのは、与えられた能力をどう使うか
・自分は世の中に貢献している という自己満足で十分
・貢献感は「自己満足」でいい
すべてに納得、同感です。
アドラー心理学は、子育て、教育、人間関係、社会とのよりよい関わり方、自分の価値の確認などあらゆることに応用ができます。
今の私にとってはなくてはならない「根本原理」ともいえるまでになっています。
セミナーも各地で行われていますし、分かりやすく解説した書籍もたくさんありますよ。
アルフレッド・アドラー名言集(心を揺さぶる最高の言葉)

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

「不登校」を解決する方法は2つ 「不登校」という言葉も日本から消滅します

鳥取県内の学校ではすでに2学期が始まっているところもありますが、無理して学校へ行かなくたっていいよ。 私も全く同じ意見です。 「なぜ不登校の児童生徒が増えているのか?」 これに明確に答えられない人は、 …

菊池桃子「PTAの役員決めが問題なのではなく、PTA活動自体に問題がある」

桃子さん、さすがです。 「手伝いたい方が仕事に支障を来さない形で参加できる仕組みに変える」 その通りですね。 PTAの役員決めが問題なのではなく、PTA活動自体に問題があるのです。 子どもにとって大事 …

6月10日・11日のぴっかりさんの子育て講演会in倉吉のご案内

私が小学校の教員を辞めようかどうか悩んでいた時に出会ったのがぴっかりさんこと萩原光さんです。 その時は、千葉県まで会いに行き、夜遅くまで話をしました。 とってもあったかい人で、話をする中で自分の進む道 …

琴浦町の親の会「虹の会」の7月定例会のご案内

7月13日(水)19時から琴浦町で不登校生徒の親の会があります。 中部の中学生の保護者の方が中心で、学校に行っていないときの家での様子や親の関わり方、学校・担任の対応について、関係機関とのその後の様子 …

子どもに怒鳴っっても全く教育効果はありません!教員の力量のなさです。

障害のあるなしにかかわらず、子どもに怒鳴ったり、けなしたりしてはいけません。 それは教育とはいいません。 怒鳴ったり、けなしたりするのは教員の力量のなさを表しています。 健診で起きた事件を振り返り、私 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料