教育

ぴっかりさんの鳥取講演会の準備委員会スタート

投稿日:

ぴっかりさんの鳥取講演会の準備委員会をスタートしました。
「鳥取に来てください。」と連絡したら、即答で「ぜひ行きたいです。」という返事をいただきました。^^
来年2017年の春ごろに倉吉で開催する予定です。
ぴっかりさんは、私の人生の転機のきっかけを作っていただいた恩人といえる方です。
子育てや教育について、ぴっかりさんの相談事例と体験を通じた実践的な話が聞けると思います。
また、講演会だけでなく参加者交流会でみなさんのつながりを広げていきたいとも考え、今企画を練っているところです。
ぴっかりさんのホームページにも具体的な事例が載っていますので、きっと役に立つことが多いと思います。
子育て講演会&交流会については、Facebookでも随時お知らせしていこうと思いますので、お楽しみにしてください。
ぴっかりさんの子育て相談室

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

小学校を減らすことは、子どもにとってもデメリットしかありません

倉吉市の小学校適正配置について、小鴨・明倫・成徳地区説明会の概要が公開されています。 「小学校適正配置の推進計画についてどう思うか」に対して、各地区の意見は次の通り。 明倫地区:計画通り66.7%、計 …

「不登校」ではなく「ホームスクール」という学び方に賛成です

「不登校」ではなく、「ホームスクール」 これでいいんです。 「不登校」とは「登校」ありきの言葉です。 さらに、「登校」「下校」は上から「支配」された言葉であり、「登校」「下校」ではなく「通学」が正しい …

「過労死ライン」週20時間以上の「残業」は中学校で57・7%、小学校で33・5%に上る

このままでは学校が教員が児童生徒が壊れてしまいます。 教員一人ひとりが「言うべきNO!」をはっきり言うべきです。 教員勤務実態調査 中学教諭残業増 部活、授業増響く 過労死ライン6割「電通だけじゃない …

親はなんとかして学校へ行かせようとしますが子ども本人はそれをのぞんでいるのか?

「子どもが学校に行かなくて困っている。なんとかして行かさなくては」という親御さんは少なくありません。 親が不安になるのは「子どもが親の思い通り」になっていないからですが、それは子どもの課題ではなく「親 …

能力評価の社会で生きることを選んだディスレクシアの少年を描く『ファンタジウム』

長見良というディスレクシアの少年を知っていますか? ディスレクシア(読字障害・読み書き障害)の良は文字を読んだり、書いたりすることができません。 これは、先天性のもので中枢神経に何らかの機能障害がある …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料