教育

ぴっかりさんの鳥取講演会の準備委員会スタート

投稿日:

ぴっかりさんの鳥取講演会の準備委員会をスタートしました。
「鳥取に来てください。」と連絡したら、即答で「ぜひ行きたいです。」という返事をいただきました。^^
来年2017年の春ごろに倉吉で開催する予定です。
ぴっかりさんは、私の人生の転機のきっかけを作っていただいた恩人といえる方です。
子育てや教育について、ぴっかりさんの相談事例と体験を通じた実践的な話が聞けると思います。
また、講演会だけでなく参加者交流会でみなさんのつながりを広げていきたいとも考え、今企画を練っているところです。
ぴっかりさんのホームページにも具体的な事例が載っていますので、きっと役に立つことが多いと思います。
子育て講演会&交流会については、Facebookでも随時お知らせしていこうと思いますので、お楽しみにしてください。
ぴっかりさんの子育て相談室

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

鳥取県立鳥取養護学校の常勤看護師の配置が難しい理由

昨年、鳥取市の特別支援学校「鳥取県立鳥取養護学校」で児童生徒の医療的ケアを担う看護師6人全員が辞職し、一部の児童生徒が登校できない異常事態が起きました。 鳥取県教委は今年1月、鳥取養護学校には常勤看護 …

スマホ「禁止」じゃなく「共存」する方法を考えたほうがいい

タブレットさえ持ち込むのが大変なのが教室というところです。 その理由がまた意味不明。 板書をノートに書き写したっていいし、黒板をスマホで写メで撮ったっていい。 こんな便利なツールがあるのだから、使いた …

知的障害や発達障害のある子どもの二次障害を防ぐためにできること

親や園や学校が気づいたときに、子どものうちから知的障害の診断を受けることはもちろん大事です。 しかし、それ以上に大事なことは、診断後の対応の仕方です。 知的障害や発達障害のある子どもに対する周囲の不適 …

自分の価値観や常識を揺さぶられる経験をすることが大事

どこでなにを学ぶかを決めるのは本人です。 しかし、学校だけでは不十分です。 だから、いろいろな学びの場を作っていく必要があるのです。 子どもたちには選択の自由も自己決定権もあります。だから、大人がそれ …

「教育手法」ばかりを主張する日本の「公」教育の役割を考える

日本では「教育手法」ばかり述べられるが、「階級社会」の事実が認識されていない。 「教育方法」に関する本は、これまで何度も何度も出版されてきた。 最近、子供3人を灘高から東大理Ⅲに合格“させた”母親の子 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料