教育

ぴっかりさんの鳥取講演会の準備委員会スタート

投稿日:

ぴっかりさんの鳥取講演会の準備委員会をスタートしました。
「鳥取に来てください。」と連絡したら、即答で「ぜひ行きたいです。」という返事をいただきました。^^
来年2017年の春ごろに倉吉で開催する予定です。
ぴっかりさんは、私の人生の転機のきっかけを作っていただいた恩人といえる方です。
子育てや教育について、ぴっかりさんの相談事例と体験を通じた実践的な話が聞けると思います。
また、講演会だけでなく参加者交流会でみなさんのつながりを広げていきたいとも考え、今企画を練っているところです。
ぴっかりさんのホームページにも具体的な事例が載っていますので、きっと役に立つことが多いと思います。
子育て講演会&交流会については、Facebookでも随時お知らせしていこうと思いますので、お楽しみにしてください。
ぴっかりさんの子育て相談室

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

ディスレクシアを持つ生徒の中学選びのための14のチェックポイント

アットマーク国際高校・明蓬館高校理事長の日野公三さんが「ディスレクシアを持つ生徒の中学選びのための14のチェックポイントver.1.0」を公開しておられます。 発達障害のなかでもディスレクシアの生徒の …

東京都の公立高校は内申点が不利にならないよう配慮されている

私立の学校が多い東京や大阪などと私立の学校が少ない地方では異なると思いますが、将来どのような生き方をするかを見つけられる場所が学校以外にあるのであれば、学校にこだわる必要はないのです。 進路についても …

障害児は授業の妨げになるから特殊学級に行け??

障害児のために「してあげる」、障害があるとかないとかではなく、個々の困り感にどう対応するか、個々のニーズにどう応えるかなんです。 学級環境に障害があるのですから、その環境を障害でなくするという考え方を …

教育委員会の姿勢こそ、「いじめを許している」姿そのものだ

倉吉市で「いじめフォーラム」が行われましたが、たいへん物足りなさを感じて帰りました。 この会に子どもが自殺した遺族の方が来られていたら、かなりの憤りを感じられたと思います。 参加者の発言は私を含めて2 …

環境や対応の仕方を変えれば「障害」は障害でなくなる

学校現場でも全く人の数が足りていません。 制度として法律が成立してはいますが、実際の現場対応はまったくできていないといってもいいです。 発達障害の子どもたちへの支援は、障害のある子どもたちだけでなくす …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料