教育

ぴっかりさんの鳥取講演会の準備委員会スタート

投稿日:

ぴっかりさんの鳥取講演会の準備委員会をスタートしました。
「鳥取に来てください。」と連絡したら、即答で「ぜひ行きたいです。」という返事をいただきました。^^
来年2017年の春ごろに倉吉で開催する予定です。
ぴっかりさんは、私の人生の転機のきっかけを作っていただいた恩人といえる方です。
子育てや教育について、ぴっかりさんの相談事例と体験を通じた実践的な話が聞けると思います。
また、講演会だけでなく参加者交流会でみなさんのつながりを広げていきたいとも考え、今企画を練っているところです。
ぴっかりさんのホームページにも具体的な事例が載っていますので、きっと役に立つことが多いと思います。
子育て講演会&交流会については、Facebookでも随時お知らせしていこうと思いますので、お楽しみにしてください。
ぴっかりさんの子育て相談室

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

学校に行くとか行かないとかどうでもいい「不登校」なんてナンセンス

人はいつでもどこでも学び成長している。 だから「不登校」なんて概念はそもそも存在しない。 学校に行くとか行かないとかどうでもいい。 「不登校」なんて用語を作ったことが差別と偏見を産んでいる。 つまり「 …

不登校は問題行動ではない 「義務教育」は「子どもが学校へ行く義務」ではない

「不登校問題」とは「不登校は問題である」という考え方そのものにあります。 なので、「不登校は問題行動ではない」という認識が広がることが「不登校問題」の解決です。 既存の学校の「枠」ではすべての子どもに …

教育委員会にも相談して何一つ改善されません

こんな事例、自分も思い当たるという保護者の方もあるのではないでしょうか。 「担任から親子の前で暴言を言われて来ました。 学校は、皆だって頑張っているんだからと比較する言動が数多くありました。 本人は参 …

認知行動療法を取り入れた「勇者の旅プログラム」の実践

みなさんは、「勇者の旅プログラム」って知っていますか? こんな取り組みがあることを初めて知りました。 鳥取県でも気高中学校、鳥取市立逢坂小学校など3中学校区を推進モデル地域に指定して、認知行動療法を取 …

障害は不便なことはあっても必ずしも不幸ではない

まずは発達障がいについて知ることからはじまります。 学校の教員や特別支援教育コーディネーターの特別支援教育の理解はもちろん、具体的な対応方法について教えてあげる必要があります。 保護者は一人で抱え込む …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料