教育

不登校の子どもをめぐる基礎情報 NHK ハートネットTV

投稿日:

ハートネットTVのブログ チキノめに「不登校の子どもをめぐる基礎情報」が掲載されています。
“チエノバ”でレギュラー出演している荻上チキさんが、福祉の今を切りとる“チキノめ”!今月から全国で12万人を超える「不登校」の児童生徒がいる現状について、当事者の声を踏まえた調査を進めていきます。
第1回「不登校の定義から考える」
第2回「外部の居場所:教育支援センターとフリースクール」
第3回「心の支援者:スクールカウンセラー」
第4回「専門機関との仲介者:スクールソーシャルワーカー」
第5回「学校のオアシス:養護教諭と保健室」
第6回「進学先としての通信制高校」

「不登校の子どもをめぐる基礎情報」
http://www.nhk.or.jp/hearttv-blog/3800/231347.html

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

本田秀夫教授「もっと知りたい発達障害のこと みなさんの質問にお答えします」

この動画とてもわかりやすいです。 特性の理解とはどういうことか? 適切な対応をするための基本的な考え方とは? これまでの認識がすっきりと整理できました。 令和3年度調布市発達障害者支援事業「ぽぽむ」講 …

日本の学校教育は教師の長時間労働の上に成り立っているが学校だけではもう限界

日本の学校教育は、教師の長時間労働の上に成り立っている。 教育現場では日々の業務に追われて準備をする余裕がない。 日本の教師は多忙を極め、本来あるべき子どもたちとの学びの時間が少ない。 学校が担ってい …

鳥取県教委の提案している「教員の働き方改革プラン」って改革でもなんでもない

今日は鳥取県教育研究大会に参加しました。 その中で県教委から「学校業務カイゼン活動と教員の働き方改革」についての説明と提案がありました。 はじめに担当者から「この鳥取県版 学校業務カイゼン活プラン、校 …

みんなとは違うやり方で学ぶのが合っているならそれでOK

学校は、こうして発見した長男の学習意欲を発揮する場となりました。たとえば、学習した内容をプリントにして持っていき、学校の先生に報告して「家族以外の人から知識を得る」「コミュニケーション力を伸ばす」機会 …

不登校の「親の会」に参加することも解決への道筋のひとつ

子どもが不登校になったときには、「自分の育て方が間違っていたのかも?」という自責の念や後悔など今の現状を招いた責任を一人で背負い込んでしまう人も、残念ながら多いです。 というか、子どもの育て方が間違っ …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料