暮らし

マスクみんなほんとはどう思ってる? わたしたちの心と体のことに気づいて!!

投稿日:2021年10月14日 更新日:

「第65回愛知県統計グラフコンクール」(令和3年度)入賞、小学3年生の作品です。
マスクみんなほんとはどう思ってる?
わたしたちの心と体のことに気づいて!!

他の作品はこちら
第65回愛知県統計グラフコンクール入賞作品・入賞者 -第2部 (小学校3年生、4年生)-

マスクは実社会で効果があったのか?

こちらの記事は事実と資料に基づいた分析です。「マスク1つとっても、政治が強く関わっていることがわかる。実はこれは、”感染症対策”全般に言えること。統計データを検証すれば効果のないことが明らかな政策も、政治的理由や大衆心理でダラダラと続けられている。」

マスクを徹底検証:1日目【実社会で効果があったのか?】

マスクを外すとこんないいことがあるよ。

マスクの弊害やつけなくても良い理由、マスクを外すとこんないいことがあるよと伝える絵本です。
この絵本、全国の園や学校に置いたらいい。
マスク着用を子どもに強制するのてはなく、絵本を見てどうするか子ども自身に決めさせたらいい。

マスクを外すための絵本「かおのあるせかい」情報サイト

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-暮らし

執筆者:

関連記事

ドイツ人と日本人の働き方、休み方のちがいがコロナ対策の違いにも

ドイツと日本のちがい ドイツ人と日本人の働き方、休み方のちがい こういうところも今回のコロナ対策のちがい、国民の行動のちがいに出ているのかもしれません。 ドイツ人の暮らし方、働き方、休み方 ドイツ人の …

すべきことは「ひきこもりからの脱出」ではなく、本人の苦痛や困り感を解消すること

内閣府は29日、40歳~64歳までを対象とした「ひきこもり」の実態調査の結果を公表。40歳以上のひきこもりは推計61.3万人とした。15歳~39歳までの「ひきこもり」は2015年の調査で推計54.1万 …

マイナカード何があっても国や省庁も自治体もなんの責任も負わない、認めない

この件も同様。 何があっても国や省庁も自治体もなんの責任も負わない、認めない。 被害にあった利用者、事業者が「加害者」にさせられる仕組み。 この制度を国や自治体が競争して普及させている「本当の理由」は …

「コロナは怖い。だから人には近づくな!」という間違った認識を変えよう!

今の日本は戦時下と同じです。 確かな情報ではなく、大本営発表を聞いてそれを守らない者は非国民扱いで村八分にされる。 そして、「新型コロナからみんなを守る鳥取県民宣言」や「新型コロナウイルス感染症に関す …

マイナンバー制度に莫大な税金を使うことこそ大きな無駄遣いだ

国民の知らないところでお金が動いています。 地方自治体の職員はただ歯車として上から下に伝えているだけです。 中小の事業所にとっては、余計なお金を使う必要がありとんだ迷惑です。 国民を騙して一部のものだ …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料