暮らし

マスクみんなほんとはどう思ってる? わたしたちの心と体のことに気づいて!!

投稿日:2021年10月14日 更新日:

「第65回愛知県統計グラフコンクール」(令和3年度)入賞、小学3年生の作品です。
マスクみんなほんとはどう思ってる?
わたしたちの心と体のことに気づいて!!

他の作品はこちら
第65回愛知県統計グラフコンクール入賞作品・入賞者 -第2部 (小学校3年生、4年生)-

マスクは実社会で効果があったのか?

こちらの記事は事実と資料に基づいた分析です。「マスク1つとっても、政治が強く関わっていることがわかる。実はこれは、”感染症対策”全般に言えること。統計データを検証すれば効果のないことが明らかな政策も、政治的理由や大衆心理でダラダラと続けられている。」

マスクを徹底検証:1日目【実社会で効果があったのか?】

マスクを外すとこんないいことがあるよ。

マスクの弊害やつけなくても良い理由、マスクを外すとこんないいことがあるよと伝える絵本です。
この絵本、全国の園や学校に置いたらいい。
マスク着用を子どもに強制するのてはなく、絵本を見てどうするか子ども自身に決めさせたらいい。

マスクを外すための絵本「かおのあるせかい」情報サイト

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-暮らし

執筆者:

関連記事

4月1日からの「障害者差別解消法」が形骸化されないためにすべきこと

4月1日に「障害者差別解消法」が施行されます。 この法律が形骸化されないためには、私たち一人ひとりが声を出し、行政や事業所の対応をしっかり見ていく必要があります。 職員に対する研修も実施するとあります …

「社会が望む人間像」に当てはまらないと「障害者」と呼ばれる

社会を営むにはある程度のルールは必要なことだが、みんな「こうあるべき」という規範に苦しめられている。 その規範があまりにも過剰になりすぎていて、社会ではそれにぴったり適合することを全員が求められる。 …

いじめを少しでも減らすためには嫌悪感ではなく笑顔を伝え合う「空気」が必要

いじめによる自殺が起こるたびに、問題がなるべく大きくならないように、やり過ごそうとする学校の隠蔽体質..。 それは、命を軽く見ている証拠。 いじめを少しでも減らすためには、いじめが起こるような嫌悪感の …

本当はそんなにこわくない新型コロナウイルス

「本当はそんなにこわくない新型コロナウイルス」 新型コロナウイルスの「政府、自治体の間違った対策」と「不確かな情報」と「恐怖ばかり煽る報道」によって深刻な生活被害が未だに続いています。 この被害は「メ …

「人に迷惑をかけない」生き方なんて誰もできるはずがない

日本では、子育てにおいて「迷惑をかけないように」と教えられて育つ子が多いですよね。インドは真逆らしくて、他人に迷惑をかけないなんてあるわけがないのだから、他人の迷惑に寛容であれと教えるのだそうです。 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料