教育

魔法のプロジェクト2015 ~魔法の宿題~

投稿日:

「今回、法律に規定された合理的配慮は“障がい者を特別扱いすることが平等”という考え方。
必要かつ適切であれば特別扱いを認めよう、教育を受ける権利も認めよう、という価値観だ。
教育や入試でのICT利用が当たり前になるためには、日本社会全体がその価値観を共有できるかどうかにかかっている。」
障がい児の学習や生活支援のための携帯タブレット端末などICT機器の活用事例をまとめた報告書を作成、3月31日にウェブサイトで公開しました。
この報告書は、「魔法のプロジェクト2015 ~魔法の宿題~」協力校の取り組みをまとめたものです。
魔法の宿題 成果報告書
【魔法のティーチャー事例】 魔法の宿題 成果報告書
【推奨事例】 魔法の宿題 成果報告書
【参考事例】 魔法の宿題 成果報告書
【事例】など
魔法のティーチャー事例

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

コミュニケーションが苦手な子ども向けのスマホアプリの紹介

コミュニケーションをとるのが苦手な子どもが増えているといわれます。 集団の中で溶け込めなかったり、一人でいるわが子を見て心配している親御さんも多いと思います。 最近の日本ではやたら「空気が読める」「コ …

臨時休校中も児童生徒が学習をするために教員が授業の動画配信を始めています

公立小学校の取り組みが素晴らしい! これこそ「みんなで作る学び」です。 学校独自のYoutubeを開設して授業を配信、もちろん個別対応も。Youtubeならどこでもいつでも何回でも授業を見られます。 …

英語が小5から正式教科って誰のための英語の教科化なのか?

何のための、誰のための英語の教科化なのか? 小中高を通してのビジョンが全くないままの小学校での教科化では、なんの意味もありません。 英語が教科になれば評価もする必要がありますが、その評価基準もバラバラ …

日本の学校はこんなに凄い、ことなんかない!マイナス点ばかり

これって、優れているのではなく、マイナス点ばかりだと思いますけどね。 今日は新たな出会いがあり、松陰先生の言葉を確信しました。 「夢なき者に理想なし、理想なき者に計画なし、計画なき者に実行なし、実行な …

「不登校の子どもの権利宣言」を知っていますか?

「学校があると知っていたら、生まれてくるんじゃなかった」 不登校の子どもたちは、子ども間の理不尽な暴言・暴力、教師の無理解な上辺だけの対応、一律的な学習評価など学校生活で傷つき、教室での居場所を失った …

スポンサーリンク

スポンサーリンク