教育

魔法のプロジェクト2015 ~魔法の宿題~

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「今回、法律に規定された合理的配慮は“障がい者を特別扱いすることが平等”という考え方。
必要かつ適切であれば特別扱いを認めよう、教育を受ける権利も認めよう、という価値観だ。
教育や入試でのICT利用が当たり前になるためには、日本社会全体がその価値観を共有できるかどうかにかかっている。」
障がい児の学習や生活支援のための携帯タブレット端末などICT機器の活用事例をまとめた報告書を作成、3月31日にウェブサイトで公開しました。
この報告書は、「魔法のプロジェクト2015 ~魔法の宿題~」協力校の取り組みをまとめたものです。
魔法の宿題 成果報告書
【魔法のティーチャー事例】 魔法の宿題 成果報告書
【推奨事例】 魔法の宿題 成果報告書
【参考事例】 魔法の宿題 成果報告書
【事例】など
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