暮らし

本当はそんなにこわくない新型コロナウイルス

投稿日:


「本当はそんなにこわくない新型コロナウイルス」
新型コロナウイルスの「政府、自治体の間違った対策」と「不確かな情報」と「恐怖ばかり煽る報道」によって深刻な生活被害が未だに続いています。
この被害は「メディアが煽った恐怖心による国家レベルの思考停止と過剰反応」が本質です。
政府の対応や間違ったメディア報道による弊害の方が拡大していると思います。
コロナも風邪やインフル同様の扱いにしたらこれまで通りの「日常の暮らし」や「医療体制」に戻せます。
「国民の暮らしを守る」とはそういうことです。
新型コロナ第2波は怖くない! “消毒のしすぎと熱下げはNG”医師がノウハウを伝授
特番『日本コロナの真実とは?コロナ狂騒曲の真相と処方箋』ゲスト:大阪市立大学名誉教授 井上正康氏


【コロナ被害撲滅市民公開講座②】井上正康 講演|こんなバカな!? コロナ狂想曲の真実と処方箋

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-暮らし

執筆者:

関連記事

「障害があるのにこんなことができてすごいね!」の猛烈な違和感

「障害があるのにこんなことができてすごいね、頑張ってるね。」 「学校行ってないのに勉強頑張ってるね。」 っていう人がいます。 はあ? 障害があるとかないとか、学校行ってるとか行ってないとか、まったく関 …

学校ブロック塀は耐震調査外だったって?事故が起きてからでは遅すぎる

大阪北で起きた地震によって小学校のプールのブロック塀が倒れて小学生が亡くなった。 報道では「ブロック塀の危険性に気づいていた人はいなかった」というが、少数かもしれないがいたと思う。しかし、それを声に出 …

ぼくたちは学校で1日中マスクしてるのに、なんでテレビの人たちはマスクしないで大きな声でしゃべってんの?

7才の子から「ぼくたちは学校で1日中マスクしてるのに、なんでテレビの人たちはマスクしないで大きな声でしゃべってんの?」って聞かれました。 あなたならどう答えますか。 学校のセンセの答え 「そんなこと疑 …

藤井聡太二冠が卒業間近の高校中退「将棋に専念したい」

藤井聡太二冠が卒業間近の高校を中退しました。 彼にとっては「卒業認定」などどうでもいいことなのです。 彼にとっての学びは学校にはない。「出席日数をカウントするため」に学校に行くこと、ただ1日5時間6時 …

みんなが幸せになる経済と社会のしくみを考えよう

私たちは皆、資本主義思想に洗脳されているので、膨大な量の無駄な仕事をさせられている。 資本主義やお金の奴隷となって苦役をさせられている。 生体社会となれば、私たちは無駄で非効率で嫌な労働から解放され、 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク