暮らし

本当はそんなにこわくない新型コロナウイルス

投稿日:


「本当はそんなにこわくない新型コロナウイルス」
新型コロナウイルスの「政府、自治体の間違った対策」と「不確かな情報」と「恐怖ばかり煽る報道」によって深刻な生活被害が未だに続いています。
この被害は「メディアが煽った恐怖心による国家レベルの思考停止と過剰反応」が本質です。
政府の対応や間違ったメディア報道による弊害の方が拡大していると思います。
コロナも風邪やインフル同様の扱いにしたらこれまで通りの「日常の暮らし」や「医療体制」に戻せます。
「国民の暮らしを守る」とはそういうことです。
新型コロナ第2波は怖くない! “消毒のしすぎと熱下げはNG”医師がノウハウを伝授
特番『日本コロナの真実とは?コロナ狂騒曲の真相と処方箋』ゲスト:大阪市立大学名誉教授 井上正康氏


【コロナ被害撲滅市民公開講座②】井上正康 講演|こんなバカな!? コロナ狂想曲の真実と処方箋

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-暮らし

執筆者:

関連記事

緊急事態宣言の発令、コロナ禍が国民の健康と生命に甚大な脅威とは思えない

今の日本で、コロナ禍が国民の健康と生命に甚大な脅威なのか? 「緊急事態宣言の発令」に関して、私も長谷川さんと同じ考えです。 これでは感染拡大は止められないし、小売店、飲食店、中小企業の倒産は増え、生活 …

不登校やひきこもり支援について鳥取県行政へのご意見、ご要望をお受けしています

鳥取県では3000万円の予算をつけて「不登校生徒等訪問支援、居場所づくり事業」を行っています。 実は、ある方を通じて不登校やひきこもりの支援に対する県民の声を県政に伝える機会をいただきました。 不登校 …

心に寄り添うのは安易な希望の言葉ではなく、絶望し続けたカフカの言葉(頭木 弘樹)

心に寄り添うのは、安易な希望の言葉ではなく、絶望し続けたカフカの言葉 「将来にむかって歩くことは、ぼくにはできません。 将来にむかってつまずくこと、これはできます。 いちばんうまくできるのは、倒れたま …

すべきことは「ひきこもりからの脱出」ではなく、本人の苦痛や困り感を解消すること

内閣府は29日、40歳~64歳までを対象とした「ひきこもり」の実態調査の結果を公表。40歳以上のひきこもりは推計61.3万人とした。15歳~39歳までの「ひきこもり」は2015年の調査で推計54.1万 …

希望のメッセージ「お母さん、ぼくが生まれてごめんなさい」 

希望にあふれたメッセージですね。 すべての人は輝いている。 すべての人が生きる価値がある。 「どうせ世の中変わらない」とあきらめないで。 まずは身近なところから、まずは自分自身が勇気を出して変わること …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料