暮らし

緊急事態条項の危険性について

投稿日:2023年5月17日 更新日:

この手の情報にはとても敏感になる。
きっと命の危険に敏感な本能が察知しているのだと思う。
知らなかったでは済まない。
すべてはアレに向かっているのだろう。
今何が起こっているのか何をしようとしているのか知ること、そしてそれを伝えていくことが大事。

このサイトは大きく2つのことを目的に制作しています。
一つは、緊急事態条項の危険性を一人でも多くの人に、わかりやすく伝えることです。エビデンスと共に、全体像や要点を掴み、理解いただけるよう心がけています。
もう一つが、危険性を理解した人が第三者に伝えることをサポートするためです。そのために、スライドやチラシを著作権フリーで提供し、許可なく加工も可能にし、自由に使っていただけるようにしています。

緊急事態条項の危険性について

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-暮らし

執筆者:

関連記事

大雪の前に今日市役所に行って期日前投票をしてきました

今日市役所に行って期日前投票をしてきました。 この国の方向を決めるのは国民。 その意思を示す方法が投票活動しかない。 誰に働いてもらうのか 誰が誰のために働くのか 誰になにを任せるのか 私たちの税金を …

高校生の「校則」による政治活動の制限は人権侵害する憲法違反

いったい何のための選挙権年齢が18歳以上に引き下げられたのでしょうか? 「18歳選挙権」とは、「18歳以上になったら投票に行っていいよ」という「投票権」のことなのでしょうか。 それでは、全く意味があり …

平成27年度の倉吉市補正予算って配分が悪すぎる

昨晩は、倉吉の未来をよくする有志の集まり「若者会」で盛り上がりました。 倉吉市民は知っていますか? 石破くんからの「宿題」を作るために800万円も使っていることを。 外部に依頼したアンケートの分析を任 …

現在の日本の学校のようなスタイル、学校制度にはもう存在意義はない

子どもには好きなことをやる権利がある。 子どもには学ぶ権利がある。 子どもには学ぶ自由がある 興味関心のあることを知る、学ぶ権利がある。 自分の好きなことを、好きなところで安心できる環境の中で学ぶ自由 …

自分が必要とされているということを実感できる社会作りを

この本の中でも秋田・藤里町の取り組みが紹介されています。 ひきこもりを地域の力に ~秋田・藤里町の挑戦~ “普通の大人”が引きこもる日本の救世主?秋田県藤里町のすごい支援策とは 菊池さんに同感です。 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料