暮らし

緊急事態条項の危険性について

投稿日:2023年5月17日 更新日:

この手の情報にはとても敏感になる。
きっと命の危険に敏感な本能が察知しているのだと思う。
知らなかったでは済まない。
すべてはアレに向かっているのだろう。
今何が起こっているのか何をしようとしているのか知ること、そしてそれを伝えていくことが大事。

このサイトは大きく2つのことを目的に制作しています。
一つは、緊急事態条項の危険性を一人でも多くの人に、わかりやすく伝えることです。エビデンスと共に、全体像や要点を掴み、理解いただけるよう心がけています。
もう一つが、危険性を理解した人が第三者に伝えることをサポートするためです。そのために、スライドやチラシを著作権フリーで提供し、許可なく加工も可能にし、自由に使っていただけるようにしています。

緊急事態条項の危険性について

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-暮らし

執筆者:

関連記事

「防げたはずの事故」 この言葉を何回聞かされたことでしょう

また幼い命が失われました。 悲しくて悲しくてなりません。 「防げたはずの事故」 この言葉を何回聞かされたことでしょう。 なぜ防げたはずの事故が起こってしまうのでしょうか? 私は運転手の不注意だけが事故 …

時短命令は違法か グローバルダイニングが東京都提訴へ

私も長谷川さんに賛同します。 小池都知事の「みせしめ」のような時短命令なんかを受け入れる必要はありません! こんなおかしな対策は間違っています。 おかしいことを「おかしい」と言って訂正させなければ、も …

2025年のテーマは現状維持、だが興味、好奇心が拡大することは止めない

2025年のテーマは現状維持 どうにかなる 自分からは積極的に働きかけない、仕掛けない 新しいことはチャレンジしないが、自然発生的に興味、好奇心が拡大することは止めない。 ただし、がんばらない 無理し …

選挙前と後で180度ころっと変わるのが政治家という者

倉吉市の選管からの選挙公報が公示から3日後に届きました。 しかも今回は「新聞折り込み」だったので新聞をとっていない人にはどうやって届けたのだろう? その内容は何かのキャンペーンのキャッチフレーズのよう …

競い合いから助け合い、敵視から共感の社会を目指して

「変わった人」「普通じゃない人」を避けたり排除しようとするのは一人ひとりの心の動き。 優劣や損得で人を決めるという潜在意識がそんな心を作っている。 その心の動きが社会性を構築している。 それが国のルー …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料