暮らし

マイナカード何があっても国や省庁も自治体もなんの責任も負わない、認めない

投稿日:2023年5月17日 更新日:

この件も同様。
何があっても国や省庁も自治体もなんの責任も負わない、認めない。
被害にあった利用者、事業者が「加害者」にさせられる仕組み。
この制度を国や自治体が競争して普及させている「本当の理由」は誰も言わない、誰も伝えない。
その目的はアレ、たったひとつのアレ。
言ってはいけない、伝えてはいけないワケがあるからね。
『国や官吏の行為で個人に損害が生じても、国家は責任は負わないという戦前の「国家無答責の法理」。戦後、国家賠償責任を認めた憲法一七条でこの法理は廃されたが、今回の責任逃れぶりを見ると、この法理の復活を思わせる。無答責どころか、とても大きな責任があるはずなのに。』

マイナカードでトラブルが次々に…でも政府は責任逃れ このまま普及まっしぐらでいいのか

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-暮らし

執筆者:

関連記事

2015年に支払った税金を取り戻す方法

毎年新年の仕事始めは確定申告の準備からスタートしています。 1年分の帳簿の整理から申告書の作成までがその仕事で、最も1年の区切りを感じることです。 国や行政はなにもしてくれないことの方が多いのですが、 …

やりたいからやる、笑いたいから、笑う、泣きたいから泣く、その理由は要らない

やりたいからやる やりたくないからやらない 行きたいから行く 行きたくないから行かない 会いたいから会う 会いたくないから会わない 笑いたいから笑う 泣きたいから泣く 怒りたいから怒る 明けない夜はな …

「障害者の○○さん」ではなく「○○さんの一部に障害がある」

「障害者の○○さん」ではなく「○○さんの一部に障害がある」という見方が正しいです。 その「障害」も○○さんが持っているのではなく、社会の側の「障壁」が障害にしているのです。 発達障害や学習障害、知的障 …

第三者の評価を意識した生き方はしたくない。自分が納得した生き方をしたい(イチロー)

イチローの言葉、自分がやりたいからやる。自分が行きたいから行く。自分が納得した生き方をしたい。 誰からも命令されることなく、自分の道を自分で作って歩んでいきたい。 「自分のしたことに人が評価を下す、そ …

人生の目的は「幸せ」だと感じて生きていくこと、それに必要なのがワクワク感です

昨日も素敵な人との出会いがあり、めっちゃ幸福感でいっぱいになりました。こういうことがあるので、「多動」は止められません。(笑) 「やりたいことが見つからないのは、好きなことをやらせてもらってないから」 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料