教育

大山町の親の会「いちご一会」の講演会に参加してきました

投稿日:

12月3日に大山町の親の会「いちご一会」の講演会に参加してきました。
村本さんの体験と実例を交えた話はとても勉強になりました。
・親が楽しく過ごすことが一番の子育て
・本人が決めたことを全力でサポートする
今日の話を聞いて、自分が今やっていることにも確信がもてました。
なにより、自分自身が楽しくやりがいをもって生きることです。
あと、無理しないということも重要なポイントです。
そして、この会場でもまた素晴らしい出会いがありました。
3才の男の子と70代の男性の方です。
2人とも笑顔がいいです。
一瞬で大好きになっちゃいました。
これからも「いちご一会」の定例会にも参加したいと思っています。
大山町の親の会「いちご一会」の講演のお知らせ

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

教員の働き方改革、まったくやる気のない文科省に期待なんかしても無駄!

このオバハン、やる気なんかないっしょ。 まったくやる気のない文科省に期待なんかしても無駄! 議論のための議論をしても無駄! 口だけで何も実行しないのが文科省っていうところなんだから。 教員の働き方改革 …

中高生の9割がスマホ使って勉強、「スマホと学力の因果関係」

日本小児科医会と日本医師会は15日、「スマホを使うほど、学力が下がります」などと過度のスマートフォンの使用を警告するポスターを作製したと発表した。約17万人の会員に送付し、全国の診療所などで掲出する。 …

中学校の授業中に、男性教師が生徒の髪の毛をライターの火で焦がしていた

体罰があったにもかかわらず、校長から教育委員会への報告がされていなかったと報じられています。 本件においては、国家賠償法に基づく損害賠償責任を負うことになると考えられる。 懲戒処分という行政上の責任や …

鳥取市教委作成の「教職員の障害者対応要領」これでは不十分

鳥取市教委は、小中学校の教職員が障害のある児童・生徒や保護者に対して適切に対応するための要領を策定し、6日までに運用を始めた。相談体制の整備や研修の義務化を定め、学校現場に即した「合理的な配慮」の具体 …

年間5000人の教員が心の病で休職 その裏に改革できない“働き方”

学校の仕事をして教員が死ぬ。 学校の先生が死ぬのを児童生徒が見ている。 学校というのは本当に異常な世界だ。 すでに学校システムが崩壊している状態で、個の教員の努力と奉仕でかろうじて成り立たっている。 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料