教育

大山町の親の会「いちご一会」の講演会に参加してきました

投稿日:

12月3日に大山町の親の会「いちご一会」の講演会に参加してきました。
村本さんの体験と実例を交えた話はとても勉強になりました。
・親が楽しく過ごすことが一番の子育て
・本人が決めたことを全力でサポートする
今日の話を聞いて、自分が今やっていることにも確信がもてました。
なにより、自分自身が楽しくやりがいをもって生きることです。
あと、無理しないということも重要なポイントです。
そして、この会場でもまた素晴らしい出会いがありました。
3才の男の子と70代の男性の方です。
2人とも笑顔がいいです。
一瞬で大好きになっちゃいました。
これからも「いちご一会」の定例会にも参加したいと思っています。
大山町の親の会「いちご一会」の講演のお知らせ

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

倉吉市の小学校適正配置の目的は「子どもたちにとってより良い教育環境を作る」こと

今月初めに市報といっしょに「倉吉市の小学校適正配置推進の現状と課題」という資料が各戸に配布されました。 小学校を減らすことは、子どもにとってもデメリットしかありませんや「倉吉市立小・中学校の適正配置」 …

ICTを授業に積極的に導入する教員とそうでない教員の特徴

これ、ICTに限ったことではありません。 日々の授業をより良いものにしようと自己開発、自己研さんをしている教員はいろいろなことを取り入れようとしています。 しかも、自費で研究会に行き、自費で教材を買っ …

オランダの学校視察と子どもの未来を拓く日本の学校教育の可能性

日本の公教育は子どもの可能性をつぶし、教員のやる気を失わせているように見えます。 各学校、各学級にはそれぞれの学校教育目標、学級目標があります。 しかし、実際にはそれに向けた真逆の実践がされているよう …

鳥取県内の3中学校校内にサポート教室を試験設置へ

2018年度の鳥取県の中学校の不登校生徒数は486人 相談室・保健室には登校できるが教室には入れない生徒は117人 この他に公設の支援センターや民間のフリースクールに行っている生徒がいる。 そして、残 …

追いつめられる教師 学校は誰のためにあるのか?

学校は何のためにあるのか? 学校は誰のためにあるのか? 政府は「家庭の役割」の議論も進められているようですが、その前に「学校は誰のためにあるのか?」を議論する必要があります。 少なくとも「親」のために …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料