仕事

頑張っている先生たちが人間らしく、働きがいをもって生きてほしい

投稿日:

全く同感です。
先生たちももっと学校での人生を楽しんでほしい。
子どもたちが生き生きした目をする学校にもっとなってほしい。
学校が楽しい先生もたくさんいます。
学校が大好きな子どもたちもたくさんいます。
そんな先生や子どもたちの声をもっともっと聞きたいです。
しかし、今はみんなが「変な無理」をしていると思います。
それには、やはり地域全体で学校を支えていく協力体制が大切だと思います。
子どもも親も教員も「明日もまた学校に行きたい」と笑顔で言える学校を目指したいです。
みんなが楽しめる場にしていく必要がありますね。
ぼくが学校の多忙化に取り組む理由

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-仕事

執筆者:

関連記事

社会のいう「人生のレール」から外れた人に冷たい日本社会

企業にとっても少子高齢化による職場での人材不足が課題ですが、社会のいう「人生のレール」から外れた人に冷たい日本社会。 労働人口を安価で増やすための非正規雇用は増えているものの、短期間で職場を離脱する人 …

過労死をなくすためには「業務量を減らす」か「人員を増やす」しかない

過労死防止法が2013年に施行され、今年で3年目になります。 ・脳・心臓疾患の労災認定(いわゆる過労死)の目安となるのは『80時間』を超過する時間外労働。 ・月80時間以上の時間外労働が状態かした職場 …

スティーブ・ジョブズのカッコいい生き方にほれてまうやろ~

さすがスティーブ・ジョブズ、カッコいい生き方をしています。 スティーブ・ジョブズは、気むずかしく、強情頑固で協調性に乏しく、周りに理解されにくかったといわれます。 彼独りでは、今のアップルは無かった。 …

従業員の半数がフリーターや引きこもり経験者、上場企業で起きた人材再生の奇跡

要するに、大事なのはマッチングです。 自分の好きなことや強みを活かせる仕事内容、自分に合った働く時間設定、さらに自分を評価してくれる仲間の存在。 すべては環境にあります。 従業員の半数がフリーターや引 …

起業家のセミナーなるものに参加してつながり拡大

昨日は、なんと、「起業家のセミナー」なるものに参加してきました。 私が参加してもいいのかなという思いで申し込みましたが、期待以上の内容で満足度150%、多くの方とつながりができたのが最大のメリットでし …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料