仕事

頑張っている先生たちが人間らしく、働きがいをもって生きてほしい

投稿日:

全く同感です。
先生たちももっと学校での人生を楽しんでほしい。
子どもたちが生き生きした目をする学校にもっとなってほしい。
学校が楽しい先生もたくさんいます。
学校が大好きな子どもたちもたくさんいます。
そんな先生や子どもたちの声をもっともっと聞きたいです。
しかし、今はみんなが「変な無理」をしていると思います。
それには、やはり地域全体で学校を支えていく協力体制が大切だと思います。
子どもも親も教員も「明日もまた学校に行きたい」と笑顔で言える学校を目指したいです。
みんなが楽しめる場にしていく必要がありますね。
ぼくが学校の多忙化に取り組む理由

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-仕事

執筆者:

関連記事

会社に頼らないで一生働き続ける技術 会社に残ることの方が「リスク」

リスクを取って会社を飛び出した男たち。 彼らは、会社を飛び出すことを「リスク」だとは考えていません。 むしろ、会社に残ることを「リスク」だと考えています。 それ以上に、挑戦するワクワク感ややりがいの方 …

「大きくなったら人気のYouTuberになる!」素晴らしいです

ITジャーナリストが書いたこの記事、なんだかなあ。 ゆたぼんさんは動画内で、「学校に行くな」「ロボットになるな」という過激な発言を繰り返している。それに対して、不登校の理由がいじめなどではなく「宿題が …

9月26日 名古屋ビジネスセミナーの講師をしてきました。

ここで自分の主催しているビジネスセミナーの講師をしてきます。 同じ志をもった仲間たちとの懇親会も楽しみです。 はくと&新幹線で4時間です。 26日のビジネスセミナーの講師を無事つとめることができました …

無業の若者を支援してきた政策の対象年齢39歳を44歳にまで広げるとあるが

無業の若者がそのまま40代となる、いわゆる「高齢化」に対して、これまで多くの若者を支援してきた政策の対象年齢39歳を44歳にまで広げることになるようです。 そして、まずは地域若者サポートステーションの …

21世紀の松下村塾「子ども起業家養成プロジェクト」でビジネスをはじめます!

また新しいアイデアが浮かびました。 最近目が覚めるのが早くて、今朝もあれこれ構想を練っていました。 21世紀の松下村塾に続いて、今考えている企画があります。 それは、子どもの起業です。 身近なところに …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料