仕事

頑張っている先生たちが人間らしく、働きがいをもって生きてほしい

投稿日:

全く同感です。
先生たちももっと学校での人生を楽しんでほしい。
子どもたちが生き生きした目をする学校にもっとなってほしい。
学校が楽しい先生もたくさんいます。
学校が大好きな子どもたちもたくさんいます。
そんな先生や子どもたちの声をもっともっと聞きたいです。
しかし、今はみんなが「変な無理」をしていると思います。
それには、やはり地域全体で学校を支えていく協力体制が大切だと思います。
子どもも親も教員も「明日もまた学校に行きたい」と笑顔で言える学校を目指したいです。
みんなが楽しめる場にしていく必要がありますね。
ぼくが学校の多忙化に取り組む理由

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-仕事

執筆者:

関連記事

ひきこもり支援は就労を目指すことよりも居場所づくりが重要

現在の行政支援はハードルが高すぎます。 本人のニーズと支援の目的がかけ離れています。 だから窓口まで行こうって思えません。 問い合わせようとも思いません。 いつでもふらっと立ち寄れる場所が必要です。 …

社会のいう「人生のレール」から外れた人に冷たい日本社会

企業にとっても少子高齢化による職場での人材不足が課題ですが、社会のいう「人生のレール」から外れた人に冷たい日本社会。 労働人口を安価で増やすための非正規雇用は増えているものの、短期間で職場を離脱する人 …

社会人が本業以外にも社会活動を行ない2枚以上の名刺を持つ

仕事やナリワイの他にやることがあるって、とっても大事なことです。 多くの人は、たった1枚の名刺(仕事)で働かされていますが、2枚目の名刺だけでなく1枚目の名刺(仕事)だって自分で作れます。 2枚目、3 …

社会に出なくても人間関係がなくても、ひきこもって稼ぐことだって可能

在宅ワークという働き方があります。 私も教員を早期退職して、この形で起業して10年が経ちました。 やることはすべて自分で決めて自分で調整しています。 一番大切にしていることが自由な時間、休む時間を作る …

「今日から社会人」って言葉、変じゃないですか?

「今日から社会人」って言葉。 では昨日まではなに人だったのでしょうか? あなたは生まれた時、なに人だったのでしょうか? 人は生まれたときから社会を変えられる、社会に影響を与えられる人です。 社会とは「 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料