仕事

頑張っている先生たちが人間らしく、働きがいをもって生きてほしい

投稿日:

全く同感です。
先生たちももっと学校での人生を楽しんでほしい。
子どもたちが生き生きした目をする学校にもっとなってほしい。
学校が楽しい先生もたくさんいます。
学校が大好きな子どもたちもたくさんいます。
そんな先生や子どもたちの声をもっともっと聞きたいです。
しかし、今はみんなが「変な無理」をしていると思います。
それには、やはり地域全体で学校を支えていく協力体制が大切だと思います。
子どもも親も教員も「明日もまた学校に行きたい」と笑顔で言える学校を目指したいです。
みんなが楽しめる場にしていく必要がありますね。
ぼくが学校の多忙化に取り組む理由

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-仕事

執筆者:

関連記事

働かざるもの食うべからず 生きるために働けって?

国民年金の月67,000円強のお金で生活できるレベルってどの程度なのでしょう。 現実としてとてもそんな額で今の生活を維持していくことは不可能だといっていいです。 徒労に終わるだけの新たなる就労支援を行 …

過労死をなくすためには「業務量を減らす」か「人員を増やす」しかない

過労死防止法が2013年に施行され、今年で3年目になります。 ・脳・心臓疾患の労災認定(いわゆる過労死)の目安となるのは『80時間』を超過する時間外労働。 ・月80時間以上の時間外労働が状態かした職場 …

通信制高校に在籍しながら移住して起業する方法

「今の仕事を辞めて起業したい!」 こんな人たちが増えていますが、一番重要なことは「やりたい!」っていう強い思いです。 起業するに当たって、資金がないとか準備ができていないとか協力者がいないからだとか「 …

自分のやりたいことを仕事にすれば何歳でも起業できる

自分のやりたいことを仕事にしちゃえば、何歳からでもどこでも起業できます。 好きなこと、得意なこと、やる気さえあったら、そう宣言して始めれば今すぐ起業できます。 とにかくやっちゃえばいいんです。 好きな …

あなたも「学歴病おじさん社員」になっています やばいよやばいよ~

西日本新聞の連載「子どもに明日を」で「貧困の現場から」というシリーズ記事が掲載されています。 「学歴病」にかかった受験競争が過熱する一方で、貧困世帯の子どもたちが取り残される「教育格差」が広がっていま …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料