テクノロジー

17歳の社長が一家に1台の木製ロボット「HACO」を開発中!

投稿日:

ここにもスゴイ人がいます。
17才の若者が「人間同士のように情報をやり取りできる端末を創る」と株式会社Yokiを設立してロボを開発。
話を聞くだけでもワクワクしてきます。
もっと知りたくなります。
もっと見たくなります。
HACO、3万円代で販売するそうです。
欲しくなりました。

画面に依存しない情報端末をつくる。
シンプルで使っていて楽しくなれる情報端末をつくる。
操作される前に能動的に動ける情報端末をつくる。
私たちは、このような情報端末をロボットをとおして現実のものにします。
これが株式会社Yokiのミッションだ。

社長は17歳! 次世代の情報端末はパーソナルロボット! 「一家に1台」の木製ロボットを開発中

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-テクノロジー

執筆者:

関連記事

ドラマ「下町ロケット」を支えた日本企業の開発現場がスゴイ!

ホンモノの評価は社名や認知度、企業の大きさや社会的な権力によって決められるものではありません。 日本の開発現場で働く人たちの「情熱」とものづくりの「技術力」で評価されるべきです。 表面的な見た目や人気 …

理化学研究所の小保方さん、ねつ造報道もねつ造?

小保方さん:「画像データ捏造の必要ない」 コメント全文  新たな万能細胞「STAP細胞」作製を報告した論文の画像などに疑問が指摘されている問題で、理化学研究所の理研発生・再生科学総合研究センター(CD …

人類が生き残るために生み出されたもの

Youtube、eラーニング、eスポーツ、リモートワーク、ネット通販、ネットオークション、携帯電話、SNS、インターネット。 これらは人類が生き残るために生み出されたのかもしれない。 科学技術は便利で …

ロボットの研究から義足開発へ転身した遠藤謙さんに学ぶ

本当にやりたいことって、そんなに簡単には見つかりません。 なんだか面白そうだから、ちょっとやってみようか!でやってみたらいいんです。 そして、それに無理して熱中しようとしなくてもいいんです。それを「や …

なんで誰も僕にもできる方法があるって教えてくれなかったの?ICT機器の使用に当たって

合理的配慮やICT機器の使用については親の会でもよく話題に上がっています。 子どもは困っているけど、教員は困っていない? だから合理的配慮の理解も対応もされないままになっている? 合理的配慮をすること …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料