教育

はだしのゲン やっぱりうちもかって感じ

投稿日:

はだしのゲン松江市教委の閲覧制限 鳥取でも別室に移動 市立中央図書館、2年前から
やっぱりうちもかって感じだね。
なんとも情けない話だなあ。
こういうことって、1件出ると次々分かってくる。
隠していたことを引っ張り出すのは容易ではない。
また出てくるよキット。
館長、教育長の答弁もいかにも「お役所的対応」で、当事者意識が全くない。
ホント、隠すなっていいたいね。
「はだしのゲンは、間違った歴史観を植え付けるって」どういうことやねん。
彼らは、事実を事実として見るなっていいたいのかねえ。
今、公開要求の署名があつまっているらしいけど、これも問題だねえ。
今の日本は、戦時中かつうの?
これだから、日本の教育は危ないアブナイ。
1年生の学級文庫でぼろぼろになるまで読んでいた6才の子どもたちの方が、よっぽど正しい歴史観を持っていると思うよ。

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

ぴっかりさんの子育て講演会&実技講習会のチラシができました

6月10日、11日のぴっかりさんの子育て講演会&実技講習会のチラシができました。 このイベントは2日間とも参加無料で託児もありますので、ぜひたくさんの方に来ていただきたいです。 それぞれこちらからダウ …

「子どもを学校に行かせる」ことが義務教育ではない!

「義務教育」の義務とは、「子ども自身が学校に行くことではなく、大人が学びの環境を用意する」ことの義務です。 これまでに何度もいってきましたが、「親が自分の子どもを学校に行かせる」義務があるのではありま …

中邑賢龍さんの研究や活動の原動力は「世の中に対する怒り」がエネルギー

このROCKETプロジェクト、「すごいな、うちの子も行かせたいな」って思っている親御さんも多いと思います。 彼はやっていることもスゴイですが、その考え方というか理念というか、それが根底にあって10年先 …

フリースクールでもフリースペースでもないフリーエデュケーションのすすめ

「不登校」という言葉が一般的に使われていますが、これは学校に行かない子どもを否定する差別用語です。 それならまだ「登校拒否」の方がましです。 「不登校は問題行動ではない」と言われるようになりました。 …

不登校の理解と支援のための『あした、また学校で Ⅲ』の実行力を問う

平成27年3月に鳥取県教育委員会・いじめ・不登校総合対策センターが作成、発行した不登校の理解と支援のための教職員研修資料『あした、また学校で Ⅲ』を全面改訂し、「不登校の理解と児童生徒支援のためのガイ …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料