教育

はだしのゲン やっぱりうちもかって感じ

投稿日:

はだしのゲン松江市教委の閲覧制限 鳥取でも別室に移動 市立中央図書館、2年前から
やっぱりうちもかって感じだね。
なんとも情けない話だなあ。
こういうことって、1件出ると次々分かってくる。
隠していたことを引っ張り出すのは容易ではない。
また出てくるよキット。
館長、教育長の答弁もいかにも「お役所的対応」で、当事者意識が全くない。
ホント、隠すなっていいたいね。
「はだしのゲンは、間違った歴史観を植え付けるって」どういうことやねん。
彼らは、事実を事実として見るなっていいたいのかねえ。
今、公開要求の署名があつまっているらしいけど、これも問題だねえ。
今の日本は、戦時中かつうの?
これだから、日本の教育は危ないアブナイ。
1年生の学級文庫でぼろぼろになるまで読んでいた6才の子どもたちの方が、よっぽど正しい歴史観を持っていると思うよ。

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

平成27年度「倉吉市民シンポジウム倉吉市立小・中学校の適正配置」について

倉吉市のHPを探しに探してやっと見つけました。 平成27年度「倉吉市民シンポジウム倉吉市立小・中学校の適正配置」について http://www.city.kurayoshi.lg.jp/p/gyous …

人と違うことをするって面白い 自分は他人と違うからすごい

日本では、学校でも友人関係でも「空気を読むこと」が最優先され、自己主張することができない環境で育っています。 これは随分前からいわれてきたことなんですが、「みんなと同じにしなければならない」という学校 …

学校に行けなくなった子が行くための場所って、結局枠にはめようとしているだけ

「親は、どうにかしようとしないこと。」 素晴らしい! どうしても、よってたかって「枠」にはめたがるんだよねえ。 「学校に行きたくない」というのは本人の意思表示です。 学校には行きたくないけどやりたいこ …

義務教育といっても学校には必ず行くべきものではない、その義務は子どもに課されるのではない

ここで「義務教育」について改めて考えてみたいと思います。 「子どもは学校に行く義務がある」のではなく、「すべての子どもが普通教育を受ける権利があり、保護者には普通教育を受けさせる義務」がある。 さらに …

本田秀夫先生「自閉症スペクトラムの二次障害の発現と予防のために」

本田秀夫先生が自閉症スペクトラムの「二次障害の発現と予防」のための対応の仕方について簡潔にまとめています。 (以下、基調講演の内容から抜粋) ・幼児期までにわずかにでもASの特性が認められた場合、成人 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料