教育

はだしのゲン やっぱりうちもかって感じ

投稿日:

はだしのゲン松江市教委の閲覧制限 鳥取でも別室に移動 市立中央図書館、2年前から
やっぱりうちもかって感じだね。
なんとも情けない話だなあ。
こういうことって、1件出ると次々分かってくる。
隠していたことを引っ張り出すのは容易ではない。
また出てくるよキット。
館長、教育長の答弁もいかにも「お役所的対応」で、当事者意識が全くない。
ホント、隠すなっていいたいね。
「はだしのゲンは、間違った歴史観を植え付けるって」どういうことやねん。
彼らは、事実を事実として見るなっていいたいのかねえ。
今、公開要求の署名があつまっているらしいけど、これも問題だねえ。
今の日本は、戦時中かつうの?
これだから、日本の教育は危ないアブナイ。
1年生の学級文庫でぼろぼろになるまで読んでいた6才の子どもたちの方が、よっぽど正しい歴史観を持っていると思うよ。

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

発達検査で適切な対応によって子どものよさを伸ばすことができる

私は3才までは自由に遊び自由に暮らしていましたが、4才で保育園に入園した瞬間、異様な雰囲気を感じていました。 それまでは自由になんでもできたのに、入園と同時に「なんでみんなと同じことをしなければならな …

鳥取県の小学校で「飛び込み指導をしている」と答えたのは全129校中128校

放課後の水泳指導でプールの底に頭を打つなどして病院を受診したケースは6件あったというが、それをこの件が出る前は県教委は把握していなかったということか。 さらに、病院を受診しなかったけがはもっと多くあっ …

鳥取県の小中高校は臨時休業後の5月7日(木)から学校の再開

鳥取県教委が臨時休業後の5月7日(木)からの県立学校の再開を決めました。 3密の回避や感染防止対策を徹底した上で、部活動も再開することのことです。 しかし、学校という場で3密の回避を徹底できるのでしょ …

環境調整ができたら「発達特性」は、武器になる

環境調整ができたら「発達特性」は、武器になります。 何度も言いますが、「発達障害」の「障害」とは、本人にあるのではなく、周りの環境にあります。 だから、環境調整によって特性は素晴らしい能力になります。 …

教育の目的は自立、「特別支援学級の子どものためのキャリア教育入門」

「特別支援学級の子どものためのキャリア教育入門」(明治図書)を読みました。 教育の目的は「自立」「生きる力をつけること」っていわれますが、それをどこまで分かって教育に関わっているでしょうか? 「自立」 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料