教育

はだしのゲン やっぱりうちもかって感じ

投稿日:

はだしのゲン松江市教委の閲覧制限 鳥取でも別室に移動 市立中央図書館、2年前から
やっぱりうちもかって感じだね。
なんとも情けない話だなあ。
こういうことって、1件出ると次々分かってくる。
隠していたことを引っ張り出すのは容易ではない。
また出てくるよキット。
館長、教育長の答弁もいかにも「お役所的対応」で、当事者意識が全くない。
ホント、隠すなっていいたいね。
「はだしのゲンは、間違った歴史観を植え付けるって」どういうことやねん。
彼らは、事実を事実として見るなっていいたいのかねえ。
今、公開要求の署名があつまっているらしいけど、これも問題だねえ。
今の日本は、戦時中かつうの?
これだから、日本の教育は危ないアブナイ。
1年生の学級文庫でぼろぼろになるまで読んでいた6才の子どもたちの方が、よっぽど正しい歴史観を持っていると思うよ。

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

平成29年11月鳥取県定例教育委員会の資料が掲載されました。

平成29年11月定例教育委員会の資料が掲載されました。 【報告事項イ】 公開 ≪資料PDF≫ 平成29年度鳥取県コミュニティ・スクール推進研修会について 【報告事項ウ】 公開 ≪資料PDF≫ 平成30 …

「学校に行かないことが特別なことではない」という社会作りを

不登校の社会の認識が変わりつつあるけれど・・・ 「学校に行かないことが特別なことではない」という社会作りをめざしていきたいです。 現実には多くの課題があることは確かですが、「認知症」の人もそうでない人 …

学校では「天才」を育てられないのは当たり前、それが学校というところだから

日本の学校のは「平均的な子を育てること」「次の学校へ進学させること」が目的なので、そこから外れる子に対応するのは不可能です。 学校がいいとか悪いとかではなく、それが学校の役目、学校のできる限界だという …

軽度知的障害の特徴と判明しやすい時期、本人に合った学習・支援方法

軽度知的障害は抽象的な内容の認識に困難さが生じることから、学習面でのつまずきや対人コミュニケーションなどの難しさを感じることが多い障害です。 成長するにつれて症状が顕著に現れることから幼少期には気づか …

いじめ撲滅キャンペーンのような「初心者講座」からいいかげんに脱出せよ

鳥取県いじめ防止対策ガイドブック 「いじめられた側は傷つく」だから「いじめは悪いこと」 こんなこと、誰でもわかっています。 「いじめの本質」を分かっていないまま、いじめについて”理解した気でいる”人も …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料