今日の日本海新聞に第1回 子どもの学びと不登校を考える鳥取県民のつどいの記事を掲載していただきました。

鳥取県民のつどいのご案内はこちら
12月7日の日本海新聞に第1回 子どもの学びと不登校を考える鳥取県民のつどいの記事を掲載
投稿日:
執筆者:azbooks
Ablo is my favorite goods and space. Let's enjoy Happy time !
投稿日:
今日の日本海新聞に第1回 子どもの学びと不登校を考える鳥取県民のつどいの記事を掲載していただきました。

鳥取県民のつどいのご案内はこちら
執筆者:azbooks
関連記事
のっぽさんと同感です。 これって今もまったく変わってないよね。 「愛する国のためにどうすればいいのかを勉強するなら分かる。でも愛する国のために犠牲になることを教えるなんて、冗談じゃない」 「終戦を境に …
今日は、「つながろう会」の月例会で高校2年の時に不登校を経験した25歳の女性の方から話を聞きました。 保護者の方を前に、自分の考えをしっかり持って自分の言葉で話をされ、「自分らしく」生きていることが伝 …
困っているのは子どもの方です。 子どもの行動には必ず理由があります。 対応のポイントは3つ。 1.負の行動には着目しない。正の行動だけに着目する。 2.負の行動にならないように、事前に準備する。 3. …
なぜ「子どもたちのテレワーク」はすすまないのか?学校教育を「がんじがらめ」にしている正体
結局こういうことなのか。 文科省の予算という利権が、子どもたちの未来を支えるはずの遠隔教育を阻んできた。 先生が足りず、多くの学校には「専門」の免許のある先生がいない。 「免許外教科担任制度」は、文科 …
不登校の本質の理解をもっと広げていくことが2017年の最大のミッション
不登校の本質の理解と親の会をもっともっと広げていくことが、私の2017年の最大のミッションです。 人間に優劣はない。 違いがあるだけ。 違いによって優劣をつけることは間違い。 みんながちがうからいいん …
2026/01/02
2026年のテーマは「平々凡々」日常の中にある幸せを日々感じながら過ごす一年に
2025/12/30
公立学校教育職員の精神疾患による病気休職者は7087人、学校現場の構造的な問題
2025/12/24
「やったあ、サンタさんがやってきた!」と思いきや孫たちの反応は?
2025/08/02
7月29日30日と阪神対広島戦を応援に今シーズン2度目の甲子園へ
2025/08/01
「子どもが学校に合わない」 ではなく 「学校が子どもに合わない」