教育

不登校の本質の理解をもっと広げていくことが2017年の最大のミッション

投稿日:

不登校の本質の理解と親の会をもっともっと広げていくことが、私の2017年の最大のミッションです。
人間に優劣はない。
違いがあるだけ。
違いによって優劣をつけることは間違い。
みんながちがうからいいんです。
みんながちがうから素晴らしいんです。
みんなが普通に「メガネ」がかけられるように
正しい理解をもっともっと広げていきます。
「学校がしんどい当事者」を、不安から救うために。
多様な学習促す? 差別を助長? 不登校の生徒を支援する「教育機会確保法」を分析

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

豊見城市の小学4年の男児、学校側が適切な対応を取っていれば自殺を防げた

2015年10月に沖縄県豊見城市内の小学4年の男児が自殺した問題で、市教育委員会が設置した第三者委員会(天方徹委員長)は30日、児童に対するいじめを認定し、自殺の大きな要因の一つにいじめがあったとして …

東大生の1日を50円で買ってくれませんか?って素晴らしい

素晴らしいですね。 何かを教えるとか、何か仕事をするとかではなくて、「自分の時間を売る」という方法があったとは、新しい発見です。 4月からの取り組みのヒントになりました。 東大生の小谷さんはもともとは …

9月1日に子供の自殺が一番多い理由

「学校に行っているかいないか」を評価基準にしていることが、いかに子どもたちを苦しめているか。 「不登校」の定義自体がナンセンスです。 行きたい子は行けばいいし、行きたくない子は行かなくていい。 子ども …

学校なんて必要ない 学びの場はどこにでもある

これまでの「やらされている押しつけ教育」では、個の確立は不可能です。 これからは、個人が自分のやりたい学習内容と自分に合った方法を選択する時代です。 子どもはもちろん、大人だって私たち一人ひとりには、 …

「みんなちがったら都合が悪い」というのが、今の日本の学校教育

私もときどき地域の学校の見学に行きますが、教室が静かですね。 すべての教室がそうではありませんが、子どもたちは黙って何かに耐えているような気がします。 小学校ではそうでもないのですが、中学生はいわれた …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料