教育

ToDoリストをゲーム化した「チャレンジ100」が面白い

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これ、面白いです。
これを作ることを臨時休校中の宿題にしてもいいと思います。
自分なりにオリジナルチャレ100を作ってみても面白いですね。
Yui NomuraさんのFacebookより
学校から出される宿題は、学校側からみんなと同じものを一方的に渡してやりっぱなしが多いのではないかと思いますが、フィードバックがないためにモチベーションの維持ができません。
このように、やること、やりたいことを見える化するとモチベーションアップにもなります。
このチャレンジ表を作るポイント

1.自分でやることを決めること
2.すぐ行動できる事を書くこと
3.短時間で簡潔に書くこと
4.具体的なアクションを書くこと
5.やればすぐに結果が見えること

やること、やりたいことが目に見えて分かり、やればできることばかりなので、ちょっとやる気があればできて、達成感もあります。
自分でビンゴゲーム化もできますね。
これをカードにして裏返して置いて、開いたことをするというのも面白いと思います。
これ、家事や仕事でも使えるし、家族間でポイント制にして、10個出来たらごほうびをもらえるなどとしてもいいですね。
はじめに書き込まないで、やったことを空白の欄に書いていくという方法もいいと思います。
いろいろと応用ができそうです。
「チャレンジ100」の生まれた経緯、込められた思いが記事になっています。
日々の中に愉しみを。チャレンジ100
チャレンジ100PDFのリンク

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