暮らし

2015年は新しい出会いがたくさんあったことが一番の収穫

投稿日:2015年12月31日 更新日:

人生を楽しく生きるには3つの方法がある。
「金持ちに生まれる」
「有名人の子どもに生まれる」
「教養を身に付けて一流の人間になる」

やりたいことをやる、会いたい人に会いに行く、読みたい本を時間を忘れて読む。
今年もそんな1年でした。
特に今年はいろいろなところに参加して、新しい出会いがたくさんあったことが一番の収穫でした。
人のつながりで新しい出会いが生まれることがとても楽しくて、新しい発見もたくさんあった、とても刺激的な一年でした。
やりたいと思ったらすぐに動き、会いたいと思ったらすぐに行き、図書館と書店でゆっくりした時間を過ごす。
こんなことができるのも自由な時間があるからです。
自分で学歴不要の仕事を創ったからです。
自分で決めたことを自分で実行できることほどありがたいことはありません。
2016年は「変革の年」と決めました。
それには自ら学び行動すること、思っていることを発信しつづけること、新年に向かって信念を強くもって進んでいきたいと思います。

堀紘一さんが語る 学歴不要!人生は「読書次第」で大きく変わる

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-暮らし

執筆者:

関連記事

「何のための解散か」石破くん、そろそろ自民党を離党するときなんじゃないの

「何のための解散か」って、その理由は明確。「今だったら、自民党が勝てる。安倍政権が存続できる」から解散でしょ。 負ける選挙なんてだれもやらないでしょ。 そんな傲慢な政権を国民が認めるかどうか試される選 …

4月1日からの「障害者差別解消法」が形骸化されないためにすべきこと

4月1日に「障害者差別解消法」が施行されます。 この法律が形骸化されないためには、私たち一人ひとりが声を出し、行政や事業所の対応をしっかり見ていく必要があります。 職員に対する研修も実施するとあります …

学校のPTAも町内の自治会も一度やめてみたらいい

強制力のある任意団体はPTAだけではありません。 町内の自治会や子ども会、会社の親睦会などもそうです。 行政主催の研修会なんかも、行きたくもないのに動員かけられてしぶしぶ参加という人も多いです。 だか …

「防げたはずの事故」 この言葉を何回聞かされたことでしょう

また幼い命が失われました。 悲しくて悲しくてなりません。 「防げたはずの事故」 この言葉を何回聞かされたことでしょう。 なぜ防げたはずの事故が起こってしまうのでしょうか? 私は運転手の不注意だけが事故 …

私たちが今できることは、自宅で過ごすこと「#うちで過ごそう」

私たちが今できることは、自宅で過ごすことです。 自粛ストレスでしんどいという声も多いし、自粛要請が出ても相変わらず外出している人が多い。 私も初めはコロナを軽く見ていました。騒ぎすぎだと思っていました …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料