暮らし

朝の散歩中にダンゴムシを見つけた いい光景だあ!

投稿日:2024年5月1日 更新日:

朝の散歩中にダンゴムシを見つけた。
世間の出来事やどーでもいいニュースに関係なく懸命に生きている。
きっと「生きよう」という意識すらないのだろう。
彼(彼女)なりに何かの目的のためにちょっとずつ動いているのだろうな。
いや、目的すらなく、ただそこにいる。ただ今を生きているだけなのかもしれない?
手にとってみたくなったけどしばらく見るだけにしてその場を去った。
こんな光景もいいもんだなあ。

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-暮らし

執筆者:

関連記事

所属先や肩書きが知らず知らずのうちに人の意識の中に入り込んでいるおかしさ

子どもの作品の展覧会やコンクールでは、作品には「鳥取市」「米子市」ではなく「○○小学校」「○○中学校」で、「金賞」「銀賞」ではなく「知事賞」「教育長賞」になっています。 学校の代表として出展しているの …

2021年のテーマは過去をリセットし自分中心の「わがままな年」に

2021年のテーマは過去をリセットし自分中心の「わがままな年」としました。 毎年、年の初めには一年のテーマを決めています。 2016年は超変革の年 2017年は行動の年 2018年は創造の年 2019 …

自己理解とは自分の強みに気づくこと 自分発見ワークシート

自分の好きなことが分からない・・・? そういう人も少なくありませんが「自分の好きなこと、得意なこと、苦手なこと、やりたいこと、やりたくないこと」を明確に知るためには、客観視、外在化することが有効です。 …

米子で傾聴コミュニケーション勉強講座が開催されます

答えは本人がすでに持っています。 だから、他者に吐き出すこと話すことが大切で、そのために聴いてもらえる相手との関係性が重要なんですよ。 話を聴くことそのものが解決になることだってあります。 聴くことに …

ザ!世界仰天ニュース『字が読めない子どもたちの苦悩』南雲明彦

2月3日(水)のザ!世界仰天ニュースを見ました。 『字が読めない子どもたちの苦悩』誰にも理解されない孤独な苦しみ 明彦と母は自宅から車で40分の場所にある病院の精神科を訪ねた。 医師の前で自分の今の気 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料