「 教育 」 一覧
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2月の鳥取県議会でもハートフルスペースについての議題が取り上げられます
2018/02/26 -教育
鳥取県では今年度「不登校生徒等訪問支援、居場所づくり事業」として約3,000万円の予算が充てられています。 この事業は、鳥取県中・西部地区におけるハートフルスペース(教育支援センター)の立上げについて …
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いじめ撲滅プロジェクト「BE A HERO」を知っていますか
2018/02/26 -教育
子どもの発達科学研究所がいじめ撲滅プロジェクト「BE A HERO」、いじめ予防プログラム「TRIPLE-CHANGE」というのをやっています。 対話型のデジタル教材「すらら」など、いろいろな取り組み …
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学校の存在目的、存在価値とは何か?その理由を考えたことがありますか
2018/02/25 -教育
学校に行くことが必ずしも幸福とはいえない。 勉強することが必ずしも幸福になるとはいえない。 しかし、学校に行けば勉強ができると思っていませんか? 学校に行けば勉強するから安心だと思っていませんか? 確 …
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2019年4月に導入のデジタル教科書は自治体や保護者が費用を負担?
2018/02/24 -教育
視覚障害や識字障害などで紙の教科書を使った学習が困難な児童生徒は、全ての教育課程でデジタル教科書を使用できるようになります。 しかし、「デジタル教科書を正式な教科書と位置付ける」ことになりましたが、併 …
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2018年2月の不登校・ひきこもりの親の会「倉吉トトロの会」定例会に参加
2018/02/24 -教育
今日14時から行われた不登校・ひきこもりの親の会「倉吉トトロの会」に参加してきました。 今回は、現在開催中の県議会で「不登校・ひきこもりも取り上げられる」ことについても話をしました。 今日は鳥取市から …
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学校現場にICTの導入が進まない理由は、つかうのが面倒だから
2018/02/23 -教育
学校現場にICTの導入が進まない理由は、つかうのが面倒だから。 簡単で便利だというのは、面倒だと思っていない人の論理です。 だから面倒のない黒板、ノート、鉛筆が一番使いやすいんです。 さらに、個別とな …
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「強制されることに過度な違和感を持つ」パーソナリティと不登校対応のギャップを考える
2018/02/22 -教育
私の感じていること考えていることを的確に書いてある記事を見つけました。これが理解できる教育関係者が何人いるでしょうか? 「強制されることに過度な違和感を持つ」パーソナリティとは、自分の主義主張を持って …
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「サピエンス全史」は薄っぺらい教科書なんかより歴史と人間の進化について深く学べます
2018/02/22 -教育
この本、めちゃくちゃ面白いです。 人類の歴史を知らなくても中学生くらいなら読めると思います。 ホモ・サピエンスがなぜ地球を支配するまでに至ったのか? 上下巻、約500ページを超える分厚い本なのではじめ …
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学校の担任が「いじめを見て見ぬふり」校長が隠蔽をしなければならない理由
2018/02/20 -教育
学校で児童生徒が自殺する度に繰り返される「教科書通り」の謝罪(のふり)。 「まことに申し訳ありませんでした。」 「今後二度とこのようなことのないように再発防止に努めます。」 学校や教委はなぜいじめだと …
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文科省はコンピュータによる「プログラミング学習」を指しているのではない?
2018/02/20 -教育
プログラミングといってもいろいろなアプローチのしかたがあります。 見解の違いは、「プログラミング教育」や「プログラミング的思考」の解釈のしかたによるんだと思います。 「論理的思考」はコンピュータを使っ …