暮らし

世界中で「悪魔のシナリオ」が着々と現実となっている

投稿日:


今、世界中で「悪魔のシナリオ」が着々と現実となっています。
このままだと今年は昨年以上にひどい年になります。
コロナ終息と判断するためにはコロナに対する意識や対処法を変えなければなりません。「コロナに負けるな」という考え方も変える必要があります。最も恐い「コロナ脳」に洗脳した「ヒトウイルス」をなくさなければなりません。
今のようなコロナの見方や対処法や、報道の仕方を変えなければコロナの終息は永久にやって来ません。
このたびの異常事態を招いたのは明らかに国や自治体の対策が招いた「人災」ですが、誰も責任を取りません。責任回避のための策です。
それどころか今の政策が無効だという人たちは大手メディアから排除の対象になっています。本当に恐ろしいことだと思います。
新型コロナウイルスのパンデミックは、いつ、どのようにして終わるのか?
「新しい生活習慣」の押し付けは「ブラック校則」と同じです。
こうやって、どんどん物言えぬ社会になっていきます。
それを止めるのは私たちの行動にかかっています。
「新しい生活様式」の強制は人間性を奪う コロナよりも人間の方が怖い
発達障害の人がコロナによる影響、新しい生活様式をどう感じているか

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-暮らし

執筆者:

関連記事

「何かする」と決めることは、「何かをしない」と決めることです。

「よくブログやFacebookを書く暇があるなあ」 「そんなに本を読む時間なんかよく作れるなあ」 「仕事をしながらよく○○なんかできるなあ」 「よくそんなにあちこち行く時間があるなあ」 など、「よく○ …

サポステは失敗だった、気軽に立ち寄れる「居場所」に予算を!

田中さんと同感です。 ・ひきこもり本人が仮に意識が「外」に向き出したとしても、最初から諦めるケースが多い。 ・「スモールステップ」で「ゆっくり」と準備をするという「当たり前のこと」がこれまで無視されて …

大本営「大切な人の命を守るため」、自殺する若者や子どもたちが増えている

かつて大本営から「大切な人の命を守るため」と言われて特攻を志願させられ、自らの命を奪われた若者たちがいた。 そのときのメディアは事実とは異なる全く正反対の情報を流し続けていた。 今、大本営から「大切な …

「自粛と補償はセット」緊急事態宣言が出る法的根拠についてのお勉強

今日は「センゲン」が出る法的根拠についてのお勉強です。 「センゲン」が出ると、何が変わるのか、何ができて何ができないのか? 政府、自治体の義務や私たち国民に課されることなどをお勉強しておきましょう。 …

このコロナ騒ぎ、こんなくだらないこといつまでやるねん!

マスクの効果は? ワクチンの効果は? 新型だから? これ以上になにすんの? ワクチン何回打つの? マスクは何重するの? で、差別キャンペーンは続けるん? もうあきれるばかりだわ。 重傷者も死者も0で病 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料