暮らし

世界中で「悪魔のシナリオ」が着々と現実となっている

投稿日:


今、世界中で「悪魔のシナリオ」が着々と現実となっています。
このままだと今年は昨年以上にひどい年になります。
コロナ終息と判断するためにはコロナに対する意識や対処法を変えなければなりません。「コロナに負けるな」という考え方も変える必要があります。最も恐い「コロナ脳」に洗脳した「ヒトウイルス」をなくさなければなりません。
今のようなコロナの見方や対処法や、報道の仕方を変えなければコロナの終息は永久にやって来ません。
このたびの異常事態を招いたのは明らかに国や自治体の対策が招いた「人災」ですが、誰も責任を取りません。責任回避のための策です。
それどころか今の政策が無効だという人たちは大手メディアから排除の対象になっています。本当に恐ろしいことだと思います。
新型コロナウイルスのパンデミックは、いつ、どのようにして終わるのか?
「新しい生活習慣」の押し付けは「ブラック校則」と同じです。
こうやって、どんどん物言えぬ社会になっていきます。
それを止めるのは私たちの行動にかかっています。
「新しい生活様式」の強制は人間性を奪う コロナよりも人間の方が怖い
発達障害の人がコロナによる影響、新しい生活様式をどう感じているか

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-暮らし

執筆者:

関連記事

「障害は本人にあるのではなく社会の側にある」という強い認識を

障害は本人にあるのではなく社会の側にある。 「障害者」をわざわざ「障がい者」と害だけひらがなに直して表記することがあります。 これにはとても違和感を感じます。 「害」という字を使うのは、障害のある人を …

私たちの中学時代は枠の中にはめられているという感じではなく、みんな勝手に自由に動き学んでいた

昨日は中学校の同窓会でした。 懐かしい友との再会で楽しい時間があっという間に終わりましたが、いろいろと感じることがありました。 当時の子どもも大人も多様だった。敢えて多様性という言葉を使わなくても、皆 …

飲食店は時短制限するけど三密満員電車は放置、トンチンカンな対策だわ。

飲食店は時短制限するけど三密満員電車は放置したまま。 なんともトンチンカンな対策だわ。 飲食業界は団体で訴訟して、自治体に対して2年間分の損害請求をすべきです。 飲食店は人がいいというか客商売だから黙 …

はっちゃんの生き方に学ぶ、主体的とは自分で決めて実行することです

「文科省がどうだ」とか「不登校がどうだ」とか、そんなことどうでもいい。 社会の制約にどれだけしばられたいの? 自分で自分を社会の枠に閉じ込めたいの? 文科省に従うこともないし、別に学校には行っても行か …

マイナンバー制度が我々にもたらすものは不利益

マイナンバー制度はデメリットのほうがはるかに多い。 私たちの個人情報の全てを国家が監視する極めて危険な制度です。 国家はIT関連企業にその運用を任せているため、個人情報がお金で売買される危険性も否定で …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料