暮らし

世界中で「悪魔のシナリオ」が着々と現実となっている

投稿日:


今、世界中で「悪魔のシナリオ」が着々と現実となっています。
このままだと今年は昨年以上にひどい年になります。
コロナ終息と判断するためにはコロナに対する意識や対処法を変えなければなりません。「コロナに負けるな」という考え方も変える必要があります。最も恐い「コロナ脳」に洗脳した「ヒトウイルス」をなくさなければなりません。
今のようなコロナの見方や対処法や、報道の仕方を変えなければコロナの終息は永久にやって来ません。
このたびの異常事態を招いたのは明らかに国や自治体の対策が招いた「人災」ですが、誰も責任を取りません。責任回避のための策です。
それどころか今の政策が無効だという人たちは大手メディアから排除の対象になっています。本当に恐ろしいことだと思います。
新型コロナウイルスのパンデミックは、いつ、どのようにして終わるのか?
「新しい生活習慣」の押し付けは「ブラック校則」と同じです。
こうやって、どんどん物言えぬ社会になっていきます。
それを止めるのは私たちの行動にかかっています。
「新しい生活様式」の強制は人間性を奪う コロナよりも人間の方が怖い
発達障害の人がコロナによる影響、新しい生活様式をどう感じているか

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-暮らし

執筆者:

関連記事

78歳のボランティア尾畠春夫さんが「情熱大陸」に出演

「金銭的な対価をもらったら自分の信念が揺らぐのが怖い。」 「スーパーボランティアだと言われていることなんかどうでもいい。わしには関係ない。」 「自分ができると思えばボランティアを続けたい。やらせてもら …

「防げたはずの事故」 この言葉を何回聞かされたことでしょう

また幼い命が失われました。 悲しくて悲しくてなりません。 「防げたはずの事故」 この言葉を何回聞かされたことでしょう。 なぜ防げたはずの事故が起こってしまうのでしょうか? 私は運転手の不注意だけが事故 …

社会の偏見や無理解のために「ひきこもり」を隠さなければならない

社会の偏見と無理解によって「ひきこもり」だと打ち明けられない風土があります。 様々な支援機関ができていますが、相談窓口に行くことができないのはそのような世間の風土によることも大きな要因です。 不登校も …

ウソ情報が蔓延し国民の多くが洗脳された2020年、2021年はどうする

ウソ情報が蔓延し国民の多くが洗脳された2020年が終わりました。 自分で考えて行動しない国民がますます増えた年が終わりました。 これも、考えない物言わぬ国民を育ててきた教育の「成果」のひとつなのだと思 …

「新型コロナウイルス感染症に関する倉吉市人権尊重宣言」にも違和感

「新型コロナからみんなを守る鳥取県民宣言」で感じる猛烈な違和感にも書きましたが、鳥取県に続いて倉吉市まで? これに限らず、このような「正論」をキャッチコピーした啓発活動には当事者意識が感じられません。 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料