暮らし

世界中で「悪魔のシナリオ」が着々と現実となっている

投稿日:


今、世界中で「悪魔のシナリオ」が着々と現実となっています。
このままだと今年は昨年以上にひどい年になります。
コロナ終息と判断するためにはコロナに対する意識や対処法を変えなければなりません。「コロナに負けるな」という考え方も変える必要があります。最も恐い「コロナ脳」に洗脳した「ヒトウイルス」をなくさなければなりません。
今のようなコロナの見方や対処法や、報道の仕方を変えなければコロナの終息は永久にやって来ません。
このたびの異常事態を招いたのは明らかに国や自治体の対策が招いた「人災」ですが、誰も責任を取りません。責任回避のための策です。
それどころか今の政策が無効だという人たちは大手メディアから排除の対象になっています。本当に恐ろしいことだと思います。
新型コロナウイルスのパンデミックは、いつ、どのようにして終わるのか?
「新しい生活習慣」の押し付けは「ブラック校則」と同じです。
こうやって、どんどん物言えぬ社会になっていきます。
それを止めるのは私たちの行動にかかっています。
「新しい生活様式」の強制は人間性を奪う コロナよりも人間の方が怖い
発達障害の人がコロナによる影響、新しい生活様式をどう感じているか

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-暮らし

執筆者:

関連記事

2016年5月25日に成立した「発達障害支援法」改正のポイント

「発達障害特別措置」の申請について、「個別の指導計画」や「個別の教育支援計画」の有無についても書くことといいましたが、2016年5月25日、発達障害者支援法の改正案が参院本会議において全会一致で可決、 …

食を通じた不登校生の安心安全な居場所づくりを行う「寄り添いを考える会」

不登校生の安心安全な居場所づくりを行う「寄り添いを考える会」、素晴らしい取り組みですね。 鳥取県でも不登校経験者が昨年12月から「おはなし会」という居場所作りを始めました。 学校に行かないことは、積極 …

コロナ対策にしても特別なことをしなくても普段から心がけていればいいことばかり

「マスクがない」「トイレットペーパーがない」 これは政府が統制すべきことではありませんが、コロナ感染予防のための一斉休校、外出自粛による影響に対する対策は政府が率先してやるべきことです。 近年急速に増 …

社会保障費を確保するための消費増税は間違い

社会保障費の確保のために消費増税が充てられる流れになっていますが、大変安易な考え方です。 軽減税率にしても、多分期待しないほうがいいでしょうね。 社会保障費を確保するための方法はいくらでもあります。 …

金融庁「老後資金2000万円」報告書に目新しい事実はない

参院選を前に野党が与党の挙げ足を取ったかの如く「老後資金2000万円問題」が急に浮き上がった感がありますが、そもそも年金だけで豊かな暮らしができると思っていたのでしょうか? 日本政府が一生食わせてくれ …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料