教育

ノーベル賞をもらったからすごいんじゃない

投稿日:

ノーベル賞をもらったからすごいんじゃなくて、その「結果」が「成果」になるまでやり続けたことが立派なんですよ。
みんなを笑顔にする素晴らしい社会貢献ですよね。
分かるまで調べる
できるまで聞く
他人に伝えられるようになるまでやる
できるまでやる
とことんやる
好きになるまでやる
わざわざ調べないとわからないことをやる
わざわざ他人に聞かないとわからないことをやる
他人が絶対に真似できないことをやる
めんどくさいことをやる
手間のかかることをやる
時間がかかることをやる
お金がかかることをやる
誰もやらないことをやる
だから楽しいんです。

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

「みんなちがったら都合が悪い」というのが、今の日本の学校教育

私もときどき地域の学校の見学に行きますが、教室が静かですね。 すべての教室がそうではありませんが、子どもたちは黙って何かに耐えているような気がします。 小学校ではそうでもないのですが、中学生はいわれた …

6歳の女の子が考えた「(公の)学校ってこうすればいいのに」案

6歳の女の子が考えた「(公の)学校ってこうすればいいのに」という案が素晴らしいです。 算数の部屋に入るには算数を学びたいことが必要条件。 算数の教室はなんこかあって、各教室には先生がいてる。算数を学び …

中学を卒業するまでに教科書を読めるようにすることが義務教育の課題

教科書や新聞記事レベルの文章をきちんと理解できない中高生が多くいるにも書きました。 これは、「教科書の読み」について、ある中学校の学校だよりに校長が書いている文章です。 今まで行ってきた日本の教育は何 …

学校に行かない11歳の小さな哲学者 中島芭旺くんの生き方に学ぶ

11さいの男の子が自分の生き方を選んでいる。 彼を見ていると、学校に行くとか行かないとかどうでもいいと思いませんか? 学び方も生き方も、今この瞬間に誰でも何歳になっても自分で決めることができるのです。 …

4月の鳥取県内各地の不登校の親の会のご案内

新生活が始まる季節、明日から学校が始まるところが多いと思います。 子どもたちは学校からのプレッシャーや親の期待を感じてざわざわした気持ちだと思います。 今月も鳥取県内各地で不登校の親の会が行われます。 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料