暮らし

みんなが幸せになる経済と社会のしくみを考えよう

投稿日:

私たちは皆、資本主義思想に洗脳されているので、膨大な量の無駄な仕事をさせられている。
資本主義やお金の奴隷となって苦役をさせられている。
生体社会となれば、私たちは無駄で非効率で嫌な労働から解放され、人間らしい人生を取り戻すことができる。
生体社会が目指すのは社会全体が必要とする労働の全てをできるだけ公平に社会の構成員で分配すること。
公平にというのは、必ずしも同量を分担するというものではない。
より多く社会に貢献した人にはより多くの収入があり、逆に貢献度がほとんどない人はベーシックインカムの収入しかないという意味での公平。
http://www.mamapapa.net/os/thesis03.html
みんなが幸せになる経済と社会のしくみを考えよう
http://www.s-society.org/os/

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-暮らし

執筆者:

関連記事

高校生の「校則」による政治活動の制限は人権侵害する憲法違反

いったい何のための選挙権年齢が18歳以上に引き下げられたのでしょうか? 「18歳選挙権」とは、「18歳以上になったら投票に行っていいよ」という「投票権」のことなのでしょうか。 それでは、全く意味があり …

親の正論はいらない 家を子どもの安全基地にする

昨日は親の会でとっても素敵なことがありました。 子どもさんが夢に向かって歩んでいる、自分の目標に向かってがんばっている。そしてお母さんがそれを楽しそうに語り、楽しそうに応援している姿。 その姿を見て「 …

蓄えていた年金が10兆円消えてなくなった!ウソでしょ

「消えた年金」問題で、厚労省年金局の担当者が10兆円の運用損(7~9月期)を出したことを認めました。 私たちが収めた年金を運用しての大失敗です。 10兆円ですよ、10兆円!! 収入が得られなくなったと …

あなたの「存在そのもの」に価値があります。自分ひとりでできることには限界があります。

「頑張って誰かのためになにかしなくちゃ、なにかしよう!」って思わなくても、努力して頑張らなくても、あなたは「そのまま」で誰かの役に立っています。 あなたの「存在そのもの」に価値があります。 「なにかや …

「ディスレクシア」という新しい肩書きができてからどう変わったか

先日「ザ!世界仰天ニュース」で放送された内容がアップされています。 南雲明彦さん(31)は、「ディスレクシア」という脳の障害のある一人です。 「字が読めない少年」として、誰にも理解されず苦しんみ、21 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料