暮らし

みんなが幸せになる経済と社会のしくみを考えよう

投稿日:

私たちは皆、資本主義思想に洗脳されているので、膨大な量の無駄な仕事をさせられている。
資本主義やお金の奴隷となって苦役をさせられている。
生体社会となれば、私たちは無駄で非効率で嫌な労働から解放され、人間らしい人生を取り戻すことができる。
生体社会が目指すのは社会全体が必要とする労働の全てをできるだけ公平に社会の構成員で分配すること。
公平にというのは、必ずしも同量を分担するというものではない。
より多く社会に貢献した人にはより多くの収入があり、逆に貢献度がほとんどない人はベーシックインカムの収入しかないという意味での公平。
http://www.mamapapa.net/os/thesis03.html
みんなが幸せになる経済と社会のしくみを考えよう
http://www.s-society.org/os/

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-暮らし

執筆者:

関連記事

山本太郎くんの「財源の話」「消費税廃止後の財源は法人税、所得税の累進性を導入」 

山本太郎くんの「財源の話」がとても分かりやすいです。 経済のことを理解するには算数の勉強も必要です。自分の頭で考えることはもっと大切です。 ・国民の生活を底上げすることなしで、この国の経済成長なんてあ …

政府・自治体はオスプレイよりも自走式のトイレカーの導入を急げ!

何よりも必需品のトイレ。 災害対策費よりも軍事費優先の日本政府。 災害は防ぐことはできないが、災害関連死、災害対策によって命を守ることはできる。政治によって命を守ることができる。 できない理由はいくら …

合理的配慮は特別扱いではなく「ちょっとした工夫」でできる

とあるフォーラムで出会った、複数の障害のある方と話をしました。 彼は42歳で発達障害の診断を受け、心身症、パニック障害、うつ病、メニエール病があります。 話の中で「合理的配慮」の話題になりました。 合 …

4月1日からの「障害者差別解消法」が形骸化されないためにすべきこと

4月1日に「障害者差別解消法」が施行されます。 この法律が形骸化されないためには、私たち一人ひとりが声を出し、行政や事業所の対応をしっかり見ていく必要があります。 職員に対する研修も実施するとあります …

地方で起業するためのローカルベンチャースクールという道

「地域おこし協力隊」による地域振興だけが起業の道ではありません。 地方で起業するための職種は無限にあります。 地方からはじまる「ローカルベンチャー」を実現するために、 「地域おこし協力隊」として明確な …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料