教育

面白い計算問題の面白さは やってみたら分かります

投稿日:

面白い計算。
やってみたら分かります。

1÷81=
1÷8181=
1÷818181=

これもやってみたら分かります。
さらに、Googleで「1÷81」などの式を入力するともっと面白いです。

1×1=1
11×11=121
ですが、
111×111=?
1111×1111=?
11111×11111=?

こんなネタ、いろいろありますよ。
学校では教科書で教えることが基本ですが、教科書が全然面白くないです。
でも授業の導入を工夫したら楽しく学習できます。
電卓やPCを使ってもいいですが、実際に手書きでやってみると計算力もアップしますよ。
自分で問題を作ってみるのもいいですね。

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

全国学力テスト 全国学力・学習状況調査は今すぐやめるべきです

全国学力テストって、どうでもいい! 全くやる意味もやる価値もないテストです。 多くの国民には何のメリットもない、何の価値もない、競争意識を煽るためだけに全国学力テストが実施され、当初の予定もかなり遅れ …

コミュニケーションが苦手な子ども向けのスマホアプリの紹介

コミュニケーションをとるのが苦手な子どもが増えているといわれます。 集団の中で溶け込めなかったり、一人でいるわが子を見て心配している親御さんも多いと思います。 最近の日本ではやたら「空気が読める」「コ …

学校に通わないとまともな大人になれないって!?大嘘です

「学校に通わないとまともな大人になれない」と思い込んでいる人に読んでほしい! これからの時代、言われたことだけやっていてもダメなんです。 そんなことは大企業のおじいちゃんだってわかってますよね。 サラ …

発達障害のある児童生徒の教育関係者のためのティーチャーズ・トレーニングのすすめ

昨日は鳥取県中部の発達障害の子どもの保護者の集まり「 ピアサポートの会」に参加しました。 医療や特別支援教育の「専門家」と言われる人たちよりも、毎日接している保護者や担任教師のほうが子どもを一番理解し …

教員の多忙化を解消するために何が必要か?具体的な提言はこれです

文科省は、弁護士や校長ОBなどを「学校業務改善アドバイザー」に任命して、全国の教委に派遣する事業を始めるという。 しかし、文科省が教委に派遣された(雇われた)アドバイザーが教員の多忙化解消を本当に実現 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料