教育

「発達障害児への配慮をずるい」と考える人の頭の中ってこうなのでは?

投稿日:

ずるいと思っている人のイメージ図が分かりやすいです。
学校で配慮がされないのも、教員や他の子どもたちのイメージがこうだからなのかもしれません。
まだまだこのように分かりやすく説明する必要がありますね。
配慮がずるい…?発達障害児への配慮をずるいと考える人も…

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

子どもを一瞬で勉強嫌いにする方法と好きになる方法を教えます

子どもが一瞬で勉強嫌いになる方法があります。それは、休校中に「学習スケジュール」を細かく決めることです。「あれせえ、これせえ」と言うことです。 だから、予定表を作ったり「学習スケジュール」を決めてはい …

学校で「させられる勉強」ばかりしていると、勉強の目的が分からない

「勉強する目的が分からない」まま学校に行っている子がほとんどです。 通信制高校を選んだ理由は昼間の時間を「やりたい事」に使うため。 一日中ゲームをしている子どもを肯定したお父さんも素晴らしい。 大学に …

オンライン学習を国が開発へ、「カリキュラム・マネジメント」との関連は?

国がこれから開発するというオンライン学習と新学習指導要領の「カリキュラム・マネジメント」と矛盾していないのでしょうか? 文科省は、小中高校生の「家庭学習の充実」に向け、パソコンやタブレット端末を使って …

「小1プロブレム」も「中二病」も子どもの問題ではなく大人の問題です

「小1プロブレム」とか「中二病」とか、子どもの問題ではなく大人の問題です。学校の都合で子どもを縛りつけようとするからダメなんです。 学校が子どもがワクワクするような場になればそんな問題など起きません。 …

学習障害の松谷くんの参加した「DO-IT Schoolプログラム」

松谷くんの参加した「DO-IT Japan」の「DO-IT Schoolプログラム」 松谷くんののような読むことや書くことが苦手な子どもたちは、まだ多くの方には知られていません。 さらに、その子どもた …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料