教育

どこの学校にも僕ら以上に辛い思いをしてる子がいる

投稿日:

「こんな普通の事も出来ないなんて、もう自分なんかダメだ」
そう思っていた。
学校に行けなかった小学校6年生から中学校3年生までの間、ずっとつらかった。
今、こんなに人生を楽しんで生きていることを知ったら、あの頃の僕はどう思うのだろう。
「不登校だった僕が、教員研修?」
https://h-navi.jp/column/article/269

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

給食の残食は子どもの問題ではなく指導の問題、作る側の問題です

今日の課題はこれ。 参考資料を置いておきます。 給食完食指導は児童生徒の問題ではなく、教員の指導の仕方の問題です。提供の仕方の問題です。 美味しいと感じられない給食を出しても、子どもたちは食べたがらな …

今公教育に必要なのは、無償化ではなく公平化

今公教育に必要なのは、無償化ではなく公平化です。 まさか「教育は無料なんだからそれなりのことしかできないことを承知しなさい」ということが目的じゃないでしょうね。 無償化といったって、その費用を負担して …

松谷くんの学習障害はiPadを使うことで障害ではなくなります

iPadの使い方は保護者も勉強して子ども本人が使えるようにしていく必要がありますが、学校からは「教室でiPadなどの機器を使ってもいいよ。」といってもらうだけでいいのです。 特別にモデル校などで実践し …

「気づかれない発達障害」が児童虐待につながる

児童精神科医の杉山登志郎さんの話から ・学校へ行くことが目的ではなく、大事なのは学校で何を学ぶかということ。だから、選択の基準は、授業に無理なく参加できるかどうか。 ・学校で社会に適応するための訓練を …

発達障害のある児童生徒の教育関係者のためのティーチャーズ・トレーニングのすすめ

昨日は鳥取県中部の発達障害の子どもの保護者の集まり「 ピアサポートの会」に参加しました。 医療や特別支援教育の「専門家」と言われる人たちよりも、毎日接している保護者や担任教師のほうが子どもを一番理解し …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料