教育

どこの学校にも僕ら以上に辛い思いをしてる子がいる

投稿日:

「こんな普通の事も出来ないなんて、もう自分なんかダメだ」
そう思っていた。
学校に行けなかった小学校6年生から中学校3年生までの間、ずっとつらかった。
今、こんなに人生を楽しんで生きていることを知ったら、あの頃の僕はどう思うのだろう。
「不登校だった僕が、教員研修?」
https://h-navi.jp/column/article/269

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

鳥取県特別な支援を必要とする子どもたちの教育・福祉等に関する意見交換会

昨年度までは「特別な支援を必要とする子どもたちの明日を語る会」が東中西部の3地区で年1回開催されていました。 それが、今年度からは「希望者との意見交換会」に変わりました。 要するに、希望者のみとの意見 …

不登校の児童生徒は「心の不安感」だけでなく「制度上の不利益」を被っています

鳥取県では公立高校の入試が終わりました。 この時期は生涯の中でも最も心の動きが大きいときだと思います。 中学校に行っていなかった子や親御さんは特にそうだと思います。 文科省は「不登校は問題行動ではない …

自由創造ラボたんぽぽ発行の小冊子「ありのままで」が届きました

米澤 美法さん主宰のNPO法人自由創造ラボたんぽぽさんが発行した小冊子「ありのままで」が届きました。 私も保護者の方や教育関係者に渡そうと思って、20部ほど注文しました。 これは冊子発行と、配布のため …

このままでは、2020年には子どもの「学力格差」はもっと拡大していく

今の日本の学校システムの中で、社会システムの中で、教員も児童生徒もどれだけ自己主張ができているでしょうか? 現実の政治や社会のあり方を批判的に学び考え、自身の意見を表明できる人がどれだけいるでしょうか …

学校へ行けば行くほど子どもたちが勉強が嫌いになっていく理由

個に応じた学習のしかたって、こういうのもひとつのやり方です。 別にみんなが同じことをしなくてもいいんです。 この方法、いろんなパターンで応用できますね。 ある女性が作った『カタカナ』の覚え方 「ウチも …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料