社会問題

子どもへの暴力防止のための基礎講座で誰でも「解決仮面」になれます!

投稿日:

普段の暮らしの中で子どもたちにいかに多くの「阻害要因」があるかが分かります。
大人の何気ない一言やちょっとした対応が、子どもにとっては重大事件になっています。
すべての人の間には「人として」の上下関係も主従関係もないと自覚することからが始まりです。
さらに、あらゆる場面で評価を強いられている競争社会から、お互いのできることで助け合いのできる共生社会への考え方を切り替える必要があります。
子どもへの暴力防止のための基礎講座1日目
子どもへの暴力防止のための基礎講座2日目
とっとりcap 子どもへの暴力防止のための基礎講座3日間終了

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-社会問題

執筆者:

関連記事

新人教員10年で少なくとも20人が自殺 問題の背景とは?

東京都内の公立小の新任女性教員が2006年、自殺した。心を病んだ末の死だった。これが先月、東京地裁に「公務災害」と認められた。保護者対応や職場の支援不足などが女性を追い詰めたと、判決は断じた。しかし、 …

倉吉市「陸上自衛隊徒歩行進訓練についてのお知らせ」装備等に問題がある

倉吉市から「陸上自衛隊徒歩行進訓練についてのお知らせ」が入った。 しかし、装備等に問題がある。 「災害派遣において、倉吉市及び東伯郡を担当する陸上自衛隊第8普通科連隊第3中隊が、7月11日(火)4時ご …

原発事故の完全解決と被災地の復興とは何か?

東京地検は9月9日、東京電力福島第1原発事故を巡り、業務上過失致死傷容疑などで告訴・告発された当時の東電幹部や菅直人元首相など政府関係者ら計42人について全員を不起訴とした。 事故を検証した国会事故調 …

「ひきこもり当事者の思いを直接知ることが理解する上で大事」小林さん

小林さん、すばらしい取り組みをされています。 同じ思いで活動されている人がいる。それを知るだけでも勇気がもらえます。 「僕は、市民に参加してほしい。当事者たちがどんな思いでいるのかを直接知ることが、理 …

内閣府発行のひきこもり支援者読本を知っていますか?

「ひきこもり支援者読本」という冊子が内閣府子ども若者・子育て施策総合推進室というところから平成23年7月に発行されていますが、最近知りました。 当事者やその家族、支援団体、一般の方向けに、ひきこもりの …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料