社会問題

子どもへの暴力防止のための基礎講座で誰でも「解決仮面」になれます!

投稿日:

普段の暮らしの中で子どもたちにいかに多くの「阻害要因」があるかが分かります。
大人の何気ない一言やちょっとした対応が、子どもにとっては重大事件になっています。
すべての人の間には「人として」の上下関係も主従関係もないと自覚することからが始まりです。
さらに、あらゆる場面で評価を強いられている競争社会から、お互いのできることで助け合いのできる共生社会への考え方を切り替える必要があります。
子どもへの暴力防止のための基礎講座1日目
子どもへの暴力防止のための基礎講座2日目
とっとりcap 子どもへの暴力防止のための基礎講座3日間終了

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-社会問題

執筆者:

関連記事

先生のいうことを聞かないで、山に逃げていればみんな助かったのに

宮城県石巻市立大川小学校を巡る裁判で「教員は、子どもを守るために、事前の想定にとらわれず臨機応変に対応する責任がある。」と判決は指摘した。 「先生のいうことを聞かないで、山に逃げていればみんな助かった …

格差社会は金持ちこそが滅びるって どういう意味?

ルディー和子さんは本の中で「富裕層の寿命が短くなる」と指摘。 なるほど、経済格差で寿命が短くなるのは貧乏人だけでなく富裕層も、というのは納得です。 お金は大事です。 でも、お金よりも大事なものがありま …

「大切な人を守るために」子どもたちが死ぬ日本、今すぐに間違いを改めよ!

なんでもかんでもコロナのせいにするなよ! 「コロナ」ではなく間違った政策で「コロナ騒ぎ」を作り上げて不安を煽ったことが問題なんだよ。 また、「いじめの認知件数は7年ぶりに減少した」とのことだが、いじめ …

教員の自殺、これ以上子どもも教員も死なせてはなりません!

教員採用されてからわずか半年・・・ 子どもたちがいじめを苦にして自殺する事件があとを絶ちません。 学校で辛い思いをしているのは子どもだけではありません。 誰にも何も相談できないで悩んでいる教員も多いで …

相模原市の児童相談所 少女8人の所持品検査は「無神経な指示」では済まない

相模原市は14日、市児童相談所(児相)で8月、女性職員が一時保護していた少女8人を全裸にして所持品検査を行っていたと発表した。記者会見で「人権侵害で遺憾」と謝罪した。 『児童相談所の幹部の指示を受け、 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料