社会問題

子どもへの暴力防止のための基礎講座で誰でも「解決仮面」になれます!

投稿日:

普段の暮らしの中で子どもたちにいかに多くの「阻害要因」があるかが分かります。
大人の何気ない一言やちょっとした対応が、子どもにとっては重大事件になっています。
すべての人の間には「人として」の上下関係も主従関係もないと自覚することからが始まりです。
さらに、あらゆる場面で評価を強いられている競争社会から、お互いのできることで助け合いのできる共生社会への考え方を切り替える必要があります。
子どもへの暴力防止のための基礎講座1日目
子どもへの暴力防止のための基礎講座2日目
とっとりcap 子どもへの暴力防止のための基礎講座3日間終了

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-社会問題

執筆者:

関連記事

障害者雇用の水増し、当事者はどう思ったのか?

障害者雇用「数の」水増し、私もやっぱりそうなのか、どうせまたそういことなんだろうなと思いました。 企業が法定雇用率を達成したいがために、「障害者手帳を持っている障害者」を取ろうとしていた。 特に彼女た …

「おせっかい」が児童虐待の子どもも親も救うことができる

虐待による脳への影響力について書いてあります。 子ども時代の虐待の影響で、精神を病む人が増えます。うつ病、アルコールや薬物の依存症、PTSD・心的外傷後ストレス障害、統合失調症、さまざまな人格障害を発 …

障害があるとかないとか関係なく、あなたもいっしょに働こうよ

市長さんね、あなた障がい者を子どもに持ったことないから、わからないと思いますけど、この子を学校に行かせるまでが、毎日、もう大変なんです。 だけど、この子たちが高等支援学校を卒業したら、総社市が本当に全 …

いじめ防止対策推進法の問題点を参加者の立場で解決するには?

12月11日(日)午後1時30分から日吉津村でいじめ問題についての「こども未来フォーラム」が開かれます。 しかし、残念ながら今回の目的も「いじめ問題への関心を高め、いじめの防止のために参加者ができるこ …

代替えテキスト

石破しげる君が「正直、公平」を封印しないわけ

「正直、公平」を封印する。しない? だって全然「正直、公平」じゃないでしょ。 「僕たちは嘘をつきました。不正をしまくって、国民のみなさんごめんなさい」と言える子を正直な子といいます。 そもそもしげる君 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料