社会問題

子どもへの暴力防止のための基礎講座で誰でも「解決仮面」になれます!

投稿日:

普段の暮らしの中で子どもたちにいかに多くの「阻害要因」があるかが分かります。
大人の何気ない一言やちょっとした対応が、子どもにとっては重大事件になっています。
すべての人の間には「人として」の上下関係も主従関係もないと自覚することからが始まりです。
さらに、あらゆる場面で評価を強いられている競争社会から、お互いのできることで助け合いのできる共生社会への考え方を切り替える必要があります。
子どもへの暴力防止のための基礎講座1日目
子どもへの暴力防止のための基礎講座2日目
とっとりcap 子どもへの暴力防止のための基礎講座3日間終了

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-社会問題

執筆者:

関連記事

周囲の人に少しの勇気があれば清原の人生は違っていたはず

「覚せい剤使用者を、『犯罪者で、社会から排除されるべき』という見方ではなく、『治療が必要な人で、社会に戻ってくる人』との理解を持つ」という考え方には賛成です。 茂木さんの主張していることにも賛同します …

いじめを許している、いじめから逃げている張本人が教員です

気づいた大人が見てみぬふり、教員が間違った対応をしているのでは、いじめは絶対になくせません! 一時しのぎの対応やその場限りの仲良しごっこで事が解決するはずがありません。 被害者は一生の傷として残り続け …

東電、国の責任者を直ちに逮捕せよ!

これは事故なんかではなく、意図的に仕組まれた完全な犯罪である。 漏洩も知っててやっている事実を知るべきだ。 東電がタンクに貯めた汚染水の管理をサボり、大量(300トンも)の汚染水(放射性ストロンチウム …

【震災5年インタビュー】漫画「いちえふ」作者・竜田一人氏 ありのままの姿認識

東京電力福島第1原発の現場にはモチベーションが高い作業員が多い。 賃金が高いから来る人もいるが、役に立ちたいという人もいる。 現場の状況を”ありのままの姿で認識”し、”全体像をみながら”前に進んでいく …

重度身体障害者の舩後さんと木村さんは国会で支援サービスを受けられない?

「重度障害者が受けている国の障害福祉制度サービスは規則によって通勤や仕事中に受けることができない」 障害者は働いているときにはサービスを受けられない、こういう規則があるって初めて知りました。 となれば …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料