暮らし

もったいない、あなたの不用品が世界の子どもたちを救います

投稿日:


これ利用しました。
不要な衣類やバッグ・靴・服飾雑貨を送って世界の子どもにワクチンを贈れる素敵なお片づけサービスです。
捨てるのはもったいないものが誰かの役に立ち、さらに世界の子どもにワクチンを贈ることができます。
さらにさらに、シェアすると1シェアにつき1人分のワクチンが寄付され1人の子どもを救うことができます。
古着deワクチンの利用方法はとっても簡単です!

ワールドギフト寄付は使える不用品を寄付できます

こんな活動もあります。

私たちは日本の皆様が捨てたくないもの・誰かに使用してもらいたいと望まれるものを世界中で再利用し、途上国支援に役立てています。
まだ使える不用品を寄付・再利用。衣類やランドセル、おもちゃやぬいぐるみなどを寄付活動や支援活動に役立てています。
日本ではゴミとして扱われたり、捨てられてしまう物でも、世界には喜んで使って頂ける人々がいます。
捨ててしまえばそれで終わりですが、このような形で世界貢献ができます。
誰かの役に立つって、自分も幸せな気持ちになります。
ワールドギフトに寄付する

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-暮らし

執筆者:

関連記事

反対意見は大歓迎です。逆にうれしいです!

結局は人と人とのコミュニケーションなんです。 確かに、仕事が出来る出来ないよりもこのような社会的常識は身に付けていてほしいです。 まあ無理なものは無理なのでしょうが、いきなり拒絶というのはあんまりなよ …

自分の頭で考えたら声に出して動いて話してみることが、社会を変える力になる

日々の暮らしが当局に支配されていることに気づくことがスタート。 気づいた人たちが声を上げ、行動し、つながることで社会は変えられる。 最も怖いのが、「慣らされてしなうことが当たり前」になってしまうこと。 …

生きていくためのランニンングコストの引き下げを社会的なムーブメントに

豊田さん、なかなかいいことを言っています。 「日本の自動車関係税は世界でとんでもなく高い。例えばフランスは保有税はゼロ。米国との比較では31倍。」 「軽自動車は地方の人々にとっては実質的には公共交通機 …

現在の日本の学校のようなスタイル、学校制度にはもう存在意義はない

子どもには好きなことをやる権利がある。 子どもには学ぶ権利がある。 子どもには学ぶ自由がある 興味関心のあることを知る、学ぶ権利がある。 自分の好きなことを、好きなところで安心できる環境の中で学ぶ自由 …

「何かする」と決めることは、「何かをしない」と決めることです。

「よくブログやFacebookを書く暇があるなあ」 「そんなに本を読む時間なんかよく作れるなあ」 「仕事をしながらよく○○なんかできるなあ」 「よくそんなにあちこち行く時間があるなあ」 など、「よく○ …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料