暮らし

やりたいことが見つからないのは、好きなことをやらせてもらってないから

投稿日:2017年6月23日 更新日:

やりたいことが見つからないのは、好きなことをやらせてもらってないから。
人生をつまらなくさせているのは、自分の好きなことをしていないから。
自分で自分に「しない」「させない」言い訳ばかりしているから。
やりたいことがあるなら、やっちゃえばいいんです。
自分のすきなことややりたいことって、どうしたら見つけることや気がつくことが出来るのか?
自分が見つけるまで、気づけるまで待つしかないですが、自分一人で探すより他の人と話をすると気づける場合もあります。
いろんな人とつながりを作るのもいいです。
「親がやらせたいこと」に潰される子どもたち

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-暮らし

執筆者:

関連記事

ドイツ人と日本人の働き方、休み方のちがいがコロナ対策の違いにも

ドイツと日本のちがい ドイツ人と日本人の働き方、休み方のちがい こういうところも今回のコロナ対策のちがい、国民の行動のちがいに出ているのかもしれません。 ドイツ人の暮らし方、働き方、休み方 ドイツ人の …

マスクは有害!子どもの学びや健康よりも規則、同調圧力が大事な日本国

この1年間で学校は何を学んだのか この1年間で学校は子どもたちに何を教え込んだのか この1年間で日本人は何を学んだのか ・10代以下:重症者0人 死亡者0人 ・マスクは健康被害がある ・子どものマスク …

深刻な感染症ではないのにマスクをしないとどこにも入れないどころか逮捕される

マスクをしないとどこにも入れないどころか逮捕される。 入院しないと逮捕される。 マスクの着用を強制することは間違いです。 次はワクチンを打たないと逮捕されるのか? どれもするしないは個人の自由です。 …

すべきことは「ひきこもりからの脱出」ではなく、本人の苦痛や困り感を解消すること

内閣府は29日、40歳~64歳までを対象とした「ひきこもり」の実態調査の結果を公表。40歳以上のひきこもりは推計61.3万人とした。15歳~39歳までの「ひきこもり」は2015年の調査で推計54.1万 …

「新型コロナウイルス感染症に関する倉吉市人権尊重宣言」にも違和感

「新型コロナからみんなを守る鳥取県民宣言」で感じる猛烈な違和感にも書きましたが、鳥取県に続いて倉吉市まで? これに限らず、このような「正論」をキャッチコピーした啓発活動には当事者意識が感じられません。 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料