暮らし

やりたいことが見つからないのは、好きなことをやらせてもらってないから

投稿日:2017年6月23日 更新日:

やりたいことが見つからないのは、好きなことをやらせてもらってないから。
人生をつまらなくさせているのは、自分の好きなことをしていないから。
自分で自分に「しない」「させない」言い訳ばかりしているから。
やりたいことがあるなら、やっちゃえばいいんです。
自分のすきなことややりたいことって、どうしたら見つけることや気がつくことが出来るのか?
自分が見つけるまで、気づけるまで待つしかないですが、自分一人で探すより他の人と話をすると気づける場合もあります。
いろんな人とつながりを作るのもいいです。
「親がやらせたいこと」に潰される子どもたち

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-暮らし

執筆者:

関連記事

市民意識調査の市民の意見が十分に施策に反映されていない

幅広い人たちからパブリックコメントを募集することはいいことだと思います。 鳥取県も倉吉市もこれまでもいろいろな企画や事業について、このような形でパブリックコメントを募集しています。 昨年、国への「宿題 …

代替えテキスト

こんなに注目されてやっぱり総理大臣ってすごい人なんだ 国民ももっと勉強を

1.日本の国民が総理の一言一言にこんなに注目して反応することは今までなかったと思う。 やっぱり総理大臣ってすごい人なんだと思う。 2.今回の総理への注目度の高さが選挙の投票率アップにつながったらもっと …

要請だけで自粛する「自分以外みんな監視者」の社会

特に日本人は他者に管理されることで安心感を得ていると思います。 同調圧力、監視社会、自粛警察、それは日本の学校教育が元にあると思います。 子どもをカースト下に置き、理不尽な校則で縛り、時間的物理的な自 …

「障害があるのにこんなことができてすごいね!」の猛烈な違和感

「障害があるのにこんなことができてすごいね、頑張ってるね。」 「学校行ってないのに勉強頑張ってるね。」 っていう人がいます。 はあ? 障害があるとかないとか、学校行ってるとか行ってないとか、まったく関 …

外遊び強要、熱中症軽視する小学校の過酷な夏ルール

「学校の決まりだから、先生がいっているから」で命まで落としている事実があります。 間違っていること、危険なことに対してはっきりと「No!」と言える子どもを育てる必要があります。 決して先生のいうことを …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料