暮らし

やりたいことが見つからないのは、好きなことをやらせてもらってないから

投稿日:2017年6月23日 更新日:

やりたいことが見つからないのは、好きなことをやらせてもらってないから。
人生をつまらなくさせているのは、自分の好きなことをしていないから。
自分で自分に「しない」「させない」言い訳ばかりしているから。
やりたいことがあるなら、やっちゃえばいいんです。
自分のすきなことややりたいことって、どうしたら見つけることや気がつくことが出来るのか?
自分が見つけるまで、気づけるまで待つしかないですが、自分一人で探すより他の人と話をすると気づける場合もあります。
いろんな人とつながりを作るのもいいです。
「親がやらせたいこと」に潰される子どもたち

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-暮らし

執筆者:

関連記事

コロナで休校! 母親たちの本音は? みえてきた意外な事実

休校措置直後に「働くお母さんはどうするのか?」といった批判的な声が多数見受けられました。 この4月の学校再開で最もネックになっていることのひとつが「親が子どもを見ることができない」ですが、では実際はど …

不登校から社長へ。ゲーマー少年を変えた、地元・和歌山への思い

中学校まで不登校の経験があります。3歳くらいの幼稚園のころから小学2年生の半ばまで、学校には行ったり行かなかったりの状態でした。「行かないと怒られるから行く」程度で、自分から進んで行ったり、学校が楽し …

自己判断、自己主張、自己決定できない者がいかに多いことか

それにしても自己判断、自己主張、自己決定できない者がいかに多いことか。 つねに指示待ちで自らは考えない、行動しない無責任体質になっています。 さらに、物事を他人事と考え、当事者意識の少ない者がいかに多 …

べつにやらなくてもいいことやってない?

年末が近づくと「今年のことは今年のうちに」っていうけど、今からやっておいたらいいんじゃね。 今やらないから、年末になってから焦ってやろうとするだけで、結局はやらずに新年を迎えているんだよね。 結局はそ …

競い合いから助け合い、敵視から共感の社会を目指して

「変わった人」「普通じゃない人」を避けたり排除しようとするのは一人ひとりの心の動き。 優劣や損得で人を決めるという潜在意識がそんな心を作っている。 その心の動きが社会性を構築している。 それが国のルー …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料