今日の日本海新聞の「私の視点」に「子どもの学びと不登校を考える鳥取県民のつどい」のことを載せていただきました。

「子どもの声を聴く」という当たり前のことから始めていきます。
長野のように10回をめざしていきたいです。
メディアの力というのはスゴいです。
名前を見ての連絡がありました。
改めて新聞の影響力を知りました。
日本海新聞の「私の視点」に「不登校を考える鳥取県民のつどい」掲載
投稿日:
執筆者:azbooks
Ablo is my favorite goods and space. Let's enjoy Happy time !
投稿日:
今日の日本海新聞の「私の視点」に「子どもの学びと不登校を考える鳥取県民のつどい」のことを載せていただきました。

「子どもの声を聴く」という当たり前のことから始めていきます。
長野のように10回をめざしていきたいです。
メディアの力というのはスゴいです。
名前を見ての連絡がありました。
改めて新聞の影響力を知りました。
執筆者:azbooks
関連記事
子どもの学びサポーターズセッションレポート「学びにくさ」を考える
子どもは一人ひとり違うのに、画一的な学校に入れようとすることは不可能です。 学校に行かなければいけないとするから「不登校」という概念が生まれます。 いつどこで学んでもいいとなれば「不登校」という概念す …
勉強とは本来楽しいもの、学校や教員が子どもの勉強嫌いを増やしている
主体的な学びには内発的な動機付けが不可欠です。 子どもは好奇心、向上心の塊ですから、「もっと知りたい」「もっとできるようになりたい」と思っていない子は一人もいません。 興味・関心のないことを意味もなく …
鳥取らくだカンファレンス2nd 今年はもっとすごいのやるぞ!
いよいよ「らくだカンファレンス2nd」が1か月後となりました。 前も書いたけど、誰もやっとらん、どこもやっとらんけ価値があるだで。 他でやっとることと同じことしてもつまらんけえ。 だけえ、いっぺん来て …
不登校の解決とは?心のエネルギー曲線の回復の姿のひとつの形が「学校へ行く」こと
不登校やひきこもり状態の時によくイメージ化して使われる「心のエネルギー曲線」があります。 心のエネルギーの状態の高低や揺れ幅、長さには個人差がありますが、誰にも必ず心のエネルギーを回復するときはやって …
2026/02/14
不登校のきっかけ、小学生は「感覚過敏」中学生は「体調の不安定」― 寄り添う支援が大切
2026/02/12
動画の拡散、今では多くのことがネットで始まりネットで完結する