今日の日本海新聞の「私の視点」に「子どもの学びと不登校を考える鳥取県民のつどい」のことを載せていただきました。

「子どもの声を聴く」という当たり前のことから始めていきます。
長野のように10回をめざしていきたいです。
メディアの力というのはスゴいです。
名前を見ての連絡がありました。
改めて新聞の影響力を知りました。
日本海新聞の「私の視点」に「不登校を考える鳥取県民のつどい」掲載
投稿日:
執筆者:azbooks
Ablo is my favorite goods and space. Let's enjoy Happy time !
投稿日:
今日の日本海新聞の「私の視点」に「子どもの学びと不登校を考える鳥取県民のつどい」のことを載せていただきました。

「子どもの声を聴く」という当たり前のことから始めていきます。
長野のように10回をめざしていきたいです。
メディアの力というのはスゴいです。
名前を見ての連絡がありました。
改めて新聞の影響力を知りました。
執筆者:azbooks
関連記事
能力評価の社会で生きることを選んだディスレクシアの少年を描く『ファンタジウム』
長見良というディスレクシアの少年を知っていますか? ディスレクシア(読字障害・読み書き障害)の良は文字を読んだり、書いたりすることができません。 これは、先天性のもので中枢神経に何らかの機能障害がある …
公立小中学校の教職員 4万9000人削減案は、現場を無視した処理
なんだかいかにも「事務的」な処理だなあ。 これでは、人の血がまったく流れていない「機械がやる作業」でしょ。 学校現場のことが全く分かっていない、教員の抱えている課題や子どもや保護者の願いを全く受け止め …
学校は教育の押し売りはしていても、子どもたちのニーズを受けとることができていない
まさにこれ 学校では児童生徒だけでなく、教員も自己主張することができないからね。 「社会の理不尽さを変えられる人間になるためには、理不尽な校則に従うことではなく、生徒が自由に発言できるようにする学校が …
「自分なんて大きらい。自分以外の人になりたい」って思ったことはありませんか? あんな人のようになりたいとかって。 あの人のようになれたら幸せだろうなって。 でも、あなたは「あなた」だからいいんだよ。 …
文科省・鳥取県教委の考える「不登校児童生徒を支援する上での基本的な姿勢」
平成28年9月14日に文科省から県教育長宛に出された通知があります。2年前のことです。 不登校児童生徒への支援の在り方について(通知) 「不登校児童生徒を支援する上での基本的な姿勢」として ・不登校を …
2026/01/02
2026年のテーマは「平々凡々」日常の中にある幸せを日々感じながら過ごす一年に
2025/12/30
公立学校教育職員の精神疾患による病気休職者は7087人、学校現場の構造的な問題
2025/12/24
「やったあ、サンタさんがやってきた!」と思いきや孫たちの反応は?
2025/08/02
7月29日30日と阪神対広島戦を応援に今シーズン2度目の甲子園へ
2025/08/01
「子どもが学校に合わない」 ではなく 「学校が子どもに合わない」