教育

日本海新聞の「私の視点」に「不登校を考える鳥取県民のつどい」掲載

投稿日:

今日の日本海新聞の「私の視点」に「子どもの学びと不登校を考える鳥取県民のつどい」のことを載せていただきました。

「子どもの声を聴く」という当たり前のことから始めていきます。
長野のように10回をめざしていきたいです。
メディアの力というのはスゴいです。
名前を見ての連絡がありました。
改めて新聞の影響力を知りました。

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

発達凸凹男子12才、学校がキライだった僕がホンネで語る「理想の教育」論

公立の学校はどの子も1つの方法で、まとめてやろうとしちゃう。 成績表はカンケーない!学校は学びの門が1つしか開いてない! 勉強が「キライ」と「苦手」と「つまらない」は、それぞれ(理由が)違う。「苦手」 …

ICT機器の活用もコミュニケーションを楽しむことが目的

日本語を勉強する目的は、言葉を通じて相手とのコミュニケーションをするためです。 英語を学習する目的は、英語圏の人たちとコミュニケーションをするためです。 音楽を勉強するのは歌を歌ったり、楽器を演奏する …

米子で不登校児童生徒、ひきこもり青年の親の会「つながろう会」の7月例会

7月8日に米子で不登校児童生徒、ひきこもり青年の親の会「つながろう会」の7月例会があります。 日時 7月8日(土)PM1:30~PM4:00 場所 福生西公民館 1F(米子市上福原5丁目9-30) 内 …

教員の「不適切な初期対応」が「不適切な不登校状態」を続けてしまう大きな要因

小学校の担任よりもハル君の方がよっぽど本質を見極めていますね。 この担任の初期対応はまずいです。というか、今の学校では多くの教員がこのような対応をしています。 「学校に行くことが正しい。だからハル君も …

子どもはなぜ不登校になるのか、その理由と対応方法

キャリアカウンセラーの荒尾俊樹さんが、不登校についての考え方や対応方法をまとめておられます。 不登校について、私の考え方ともほぼ一致しています。 ※ただし、私は「不登校」という用語は不適切だと思ってい …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料