教育

日本海新聞の「私の視点」に「不登校を考える鳥取県民のつどい」掲載

投稿日:

今日の日本海新聞の「私の視点」に「子どもの学びと不登校を考える鳥取県民のつどい」のことを載せていただきました。

「子どもの声を聴く」という当たり前のことから始めていきます。
長野のように10回をめざしていきたいです。
メディアの力というのはスゴいです。
名前を見ての連絡がありました。
改めて新聞の影響力を知りました。

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

学校は子どもたちがICT機器と自由に遊べる時間を確保するだけでいい

2020年の学校ではプログラミング教育が一つの目玉になっていることは確かです。 堀田さんの「論」もしごくまともだとは思います。 が・・・ かつて学校へPCが導入された時もそうでしたが、興味のある先行実 …

「9月1日の子どもの自殺」各党の対策はこれだけ?(2019年7月参院選)

学校が原因で子どもが自殺する。 第25回参議院議員通常選挙(7月21日投開票)に際し、『不登校新聞』では各政党にアンケートを実施し、「不登校」に関する現状認識や「教育機会確保法の見直し」などについて、 …

7月29日(月)に虹の会主催で「不登校について考える」座談会形式のプレイベント

7月29日(月)に虹の会主催で「不登校について考える」座談会形式のプレイベントを行います。 発起人の小幡君も東伯文化センターにやってきます。 事前申し込みが必要ですので、参加希望者は「参加予定」だけで …

「保健室に通うやっかいな子」という捉え方から間違っています

「保健室に通うやっかいな子」という表現が学校現場の受け止め方を象徴していますね。 教員の「仕事」って何だと思っているのでしょうか!? 教員の第一義は、子どもと関わることです。 子どもに寄り添うことです …

不登校のまま中学へ進学するとき、親はどうあるべきか

やれやれ卒業したと思ったら次は入学式が待っています。 この季節、進学は子どもも不安です。 小6と中3のこの季節は最も不安が大きいときです。 この時期に親のできることは、子どもを「信じて、見守り、待つ」 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料