教育

日本海新聞の「私の視点」に「不登校を考える鳥取県民のつどい」掲載

投稿日:

今日の日本海新聞の「私の視点」に「子どもの学びと不登校を考える鳥取県民のつどい」のことを載せていただきました。

「子どもの声を聴く」という当たり前のことから始めていきます。
長野のように10回をめざしていきたいです。
メディアの力というのはスゴいです。
名前を見ての連絡がありました。
改めて新聞の影響力を知りました。

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

ニュートンは「ペストで2年間休校」の時に万有引力の法則をみつけた

コロナ感染の影響で休校になって多くの学校が行ったのはドリルなどの宿題提供でした。 ペストの流行があった1665年。ケンブリッジ大学が2年間に及ぶ休校になった。 ニュートンはその間に、万有引力の法則を発 …

不登校の解決とは?心のエネルギー曲線の回復の姿のひとつの形が「学校へ行く」こと

不登校やひきこもり状態の時によくイメージ化して使われる「心のエネルギー曲線」があります。 心のエネルギーの状態の高低や揺れ幅、長さには個人差がありますが、誰にも必ず心のエネルギーを回復するときはやって …

新田サドベリースクールが大阪の小学校から「出席扱い」に認められました

うれしい出来事がありました! 新田サドベリースクールが大阪の小学校から「出席扱い」になりました。 鳥取の学校は「出席扱い」を認めないのに、大阪の学校は認めたそうです。 「不登校」は「欠席」ではなく、「 …

合理的配慮って学校の先生もどうしたらいいのか困っています

9月に鳥取らくだカンファレンスに来てくれた松谷くんが載っています。 彼は高校入試の4日前になって配慮が認められ合格しました。 そして今は高校生活を生き生きと楽しんでいます。 大学入試センター試験では、 …

「不登校」ではなく「脱学校」で主体的な学び方を作る

「登校、不登校、再登校、非登校、脱学校」そのどれを選んだっていいんです。 学校に行くとか行かないとか、どうだっていいんです。 「学校に行くのが正しい」のでも「学校に行けないから悪い」のでもありません。 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料