教育

9月1日に子供の自殺が一番多い理由

投稿日:

「学校に行っているかいないか」を評価基準にしていることが、いかに子どもたちを苦しめているか。
「不登校」の定義自体がナンセンスです。
行きたい子は行けばいいし、行きたくない子は行かなくていい。
子どもたちに必要なのは、自分で好きなことが自由にできる場所です。
学校なんて行かなくても関係ない
学校が必要なら利用したらいいんです。
学校ありきではなく、なりたい自分から何が必要なのか決めたらいいんです。
なりたい自分が分からない人、個別相談に乗りますよ。
そういう考えで塾を始めました。
9月1日に子供の自殺が一番多い理由

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

中学校までは特別支援学級があるのに高校には設置されていません

保護者の中には中学校卒業後の進路を心配されている方が多いです。 中学校までは特別支援学級があるのに、高校は特別支援学級が設置されていませんが、発達障害などの障害があっても、もちろん高校進学はできます。 …

不登校になったときは、子どもが”安心して学校を休める”ことが大切

子どもが「学校に行きたくない」と言い出した。 子どもが学校に行かなくなった。 「なんとかして学校に行かせなくては!」 「この子はこのままでどうなっちゃうんだろう?」 多くの親御さんはそう思います。 そ …

子どもの発達科学研究所「学校再開へのメッセージ~子どもたちのメンタルヘルスを守るために~」

全国ほとんどの学校が再開しましたが、長期休み明けは不登校になりやすい時期です。 「学校行くのがしんどい」子もいると思いますが、それは自分だけではありません。 休校中はみんなが休んでいるので安心感があっ …

鳥取県内の不登校やひきこもりの親の会

鳥取県内にも、不登校やひきこもりの親の会があります。 鳥取市 不登校の親と子どもの会 「鳥取タンポポの会」 毎月第3日曜日の午後に例会をしています。  NPO法人全国引きこもりKHJ親の会  鳥取支部 …

教育改革、教育の無償化が実現しないたったひとつの理由

これまでも教育改革、教育の無償化の議論はありましたが、それらが実現につながっていない。 今回の議論もまた、政治家のアピール合戦に終わるだけだ。 その理由はたったひとつ。 教育改革の主人公が子どもではな …

スポンサーリンク

スポンサーリンク