暮らし

新型コロナ特措法の「緊急事態宣言」とは? 市民生活にどんな影響がある?

投稿日:

コロナは人災。
その思いを強くした2020年でした。
「コロナ問題」は「菅内閣」と責任の擦り付けをしている自治体が引き起こした人災です。
国民に経済的に大きな負担をかけ、専門家が我慢を強いる精神論でコロナに対処しようという、エビデンスもない、原始的な対応しかできていません。
コロナを確認してから一年経過してもなお、場当たり的な一事しのぎの繰返しをしていても現状は変わりません。
医療崩壊を避けるのに一番効果的なのは、指定感染症の分類を、現状の1~2類相当から、5類相当に格下げすることです。これが出来ないから今、病院は医療供給量を減少させているのです。
国民を守るべき政府、自治体が国民を苦しめています。今年も戦時中のように根性論、精神論で乗り越えるつもりなのでしょうか?
「緊急事態宣言」が出された場合、どんな影響があるのでしょうか。
緊急事態宣言 1回目の状況(NHK)
新型コロナ特措法の「緊急事態宣言」とは? 市民生活にどんな影響がある?

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-暮らし

執筆者:

関連記事

「障害」でも「特性」でも「個性」でもなく、個々の持っている「資質」なんだよ

「障害」ではなく「特性」。 いや「特性」でも「個性」でもなく「資質」。 「資質」とは「無限の可能性」。 資質はすべての人が生まれながらに持っている。 それを活かすのは誰でもなく自分自身。 活かせたかど …

鳥取県北栄町「職員の新型コロナウイルス感染症感染のお詫び」の必要はない

この感染により、町民の皆さまに不安を与え、ご迷惑をおかけしたことはとても残念であり、心からお詫びを申し上げます。 ん、ん? 職員が陽性者になったので町民に不安と迷惑をかけることになる? 陽性者になった …

菊池桃子さんの1億総活躍国民会議での発言が素晴らしい

菊池桃子さん、頑張ってますね。 彼女がどういういきさつで「1億総活躍国民会議」の民間議員に選ばれたのかはわかりませんが、長女が乳児期に脳梗塞になり、障害のある子どもの母親として頑張っています。 実は彼 …

ひきこもりサポーターを地域でどれだけ育てられるかも大きな課題

国がひきこもり支援事業に本腰を入れるという一方では、、半数の自治体がひきこもり就労支援を断念という事態もあります。 しかも事業を断念した理由が当事者の「利用ニーズに問題がある」としていることだといいま …

6月のピカソのたまごの会の企画で困り感の疑似体験

先日の日曜日は毎月開催ピカたまの会で、今月の企画は困り感の疑似体験でした。 ピカたまの会、とってもいい企画をされていますね。 疑似体験をしてみたら、がんばっているのにできない辛さがどういうことなのか分 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料