教育

プログラミング入門ソフト ロボチャートが楽しくて面白い

投稿日:

「ロボチャート」というプログラミング入門ソフトがあります。
これは楽しそうです。
「勉強している」というより、まるで自分で「ゲーム作りをしているような感覚で操作できます。
「基礎編」の 迷路抜けロボチャートは、プログラムを作成してロボットを迷路の出口へ導くゲームを作ります。
プログラムをスモールステップで学べる9ステージが用意されていて、途中の出来具合も自分でチェックしながら進めるので、面白いです。
「応用編」のスペースロボチャートは基礎ステップで学習した知識を生かして、プログラムで動かすロボットづくりに挑戦できます。
ロボを選択し、動き方をプログラムで設計することにより、オリジナルロボを作成することができ、さらに設計したスペースロボは、友だちの作ったスペースロボと競わせることもできます。
夏休みの宿題なんかしなくていいので、自分の作ったロボを最強フローチャートでカスタマイズして対戦すると面白いと思います。
2学期に学校に持っていって友達先生に見せたり、さらに自分で考えた最強フローチャートをYoutubeにアップすると、君も人気ユーチューバ―になれるかも?
集客アップの個別指導をしてもいいですよ。
無料体験版はこちらからダウンロードできます。

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

「学校に行かないことが特別なことではない」という社会作りを

不登校の社会の認識が変わりつつあるけれど・・・ 「学校に行かないことが特別なことではない」という社会作りをめざしていきたいです。 現実には多くの課題があることは確かですが、「認知症」の人もそうでない人 …

竹内信善さん講演会「好きなことをして生きる」

いろんな生き方、働き方があります。 学歴なんか関係なく、好きなことを仕事にして稼いでいる人はたくさんいます。 褒められたいから、賞がほしいからではなく自分がやりたいことをやったらいいです。 「学校へ行 …

学校評価が子どもの学ぶ意欲を奪っているので学校から評価をなくすべき

12月8日に「ゆりはま まなびの湖」梶取先生の特別授業と講演会に行ってきましたが、めっちゃよかったです。 話の内容は私がめざしている学びの姿そのもので、めっちゃ共感することばかりでとても勇気をもらいま …

文科省が不登校児童生徒への「児童生徒理解支援シート」を作成

文科省は平成28年7月29日に不登校児童生徒への支援に関する最終報告の中で「試案」を出していましたが、4月3日に不登校や外国人、障害のある児童生徒などに対する支援計画を統合した「児童生徒理解支援シート …

「障害者差別解消法」を前向きに考える

2016年度から施行される「障害者差別解消法」によって、公立学校には障害がある子どもたちへの「合理的配慮」の提供が義務付けられます。 しかし、現在でも教員は多忙で疲れ切っているというのも事実で、これ以 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料