教育

プログラミング入門ソフト ロボチャートが楽しくて面白い

投稿日:

「ロボチャート」というプログラミング入門ソフトがあります。
これは楽しそうです。
「勉強している」というより、まるで自分で「ゲーム作りをしているような感覚で操作できます。
「基礎編」の 迷路抜けロボチャートは、プログラムを作成してロボットを迷路の出口へ導くゲームを作ります。
プログラムをスモールステップで学べる9ステージが用意されていて、途中の出来具合も自分でチェックしながら進めるので、面白いです。
「応用編」のスペースロボチャートは基礎ステップで学習した知識を生かして、プログラムで動かすロボットづくりに挑戦できます。
ロボを選択し、動き方をプログラムで設計することにより、オリジナルロボを作成することができ、さらに設計したスペースロボは、友だちの作ったスペースロボと競わせることもできます。
夏休みの宿題なんかしなくていいので、自分の作ったロボを最強フローチャートでカスタマイズして対戦すると面白いと思います。
2学期に学校に持っていって友達先生に見せたり、さらに自分で考えた最強フローチャートをYoutubeにアップすると、君も人気ユーチューバ―になれるかも?
集客アップの個別指導をしてもいいですよ。
無料体験版はこちらからダウンロードできます。

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

教員の多忙化解消プラン 大事なことはそれを実行できるかどうかです

「教員の多忙化解消プラン」の策定が各地で行われている。 しかし、そこには具体的な行動が決められていない。はっきりと明記されていない。 どれもこれもが、「マニュアル化」「ICT化」「支援体制作り」「効率 …

プログラミング学習を「学び」と考えるか「遊び」と見るかで取り組み方は大きく違う

2020年の小学校でのプログラミング必修化に向けて、教員がプログラミング学習をすそのときにることは可能なのかということがよく取り上げられるようになった。 さらに、どんなツールをどのように使えば良いのか …

宿題がダメなのではなく、宿題の内容と出し方に問題がある

多くの宿題は、他の教員と同じようなレベルに合わせるための自己責任の回避と自己満足のために出しています。 「宿題を出しておけば安心」という意識があるために、出すことが目的で完結している場合がほとんどで、 …

「不登校児童・生徒」と呼ぶことは人権侵害です!

何度でも言います! 生き方はみんな違っていい。 だから、そもそも「不登校」という概念もありません。 これが当たり前の考え方なんです。 学校へ行くか行かないかは本人が決めることです。 誰からも強制させら …

不登校体験者の将来の姿、進学や就労について生の声を聞きませんか?

静岡もがんばっとんなるなあ。 これまでに何度も言ったように「不登校」という概念は存在しません。 子どもや親、教員を支配するために、勝手に作られた言葉なんかに振り回されることはないんです。 いつまで学校 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料