仕事

ALSになっても、出来ないことは何もない。恩田聖敬

投稿日:

恩田聖敬さんと株式会社仙拓の社長である佐藤仙務さんとの対話が載っています。
佐藤さんは、生後10カ月で10万人に1人と言われる難病である脊髄性筋萎縮症と診断され、それ以来寝たきりです。
佐藤さんからしたら、仕事どころか世の中できないことだらけだと思います。
恩田聖敬さんも、「ALSになっても、出来ないことは何もない。」といって、仕事を頑張っています。
素晴らしい考え方、生き方です。
できることを考えて、できるようにやる。
やりたいからやるのです。
「人に会う! 佐藤仙務社長」
http://blog.livedoor.jp/onda0510/archives/1193892.html

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-仕事

執筆者:

関連記事

IT業界ではますます発達障害の方の活躍が期待されている

「発達障害」というのは、私たち自身のある一方の考え方や生活するシステムから「通常みた場合に不都合が多い」ために付けられたタグにしか過ぎません。 IT業界ではますます発達障害の方の活躍が期待されています …

鳥取市でモチベーションアップセミナーに参加しました

昨日は、学生人材バンクのセミナーに参加してきました。 モチベーションアップセミナーという表題ですが、参加者のみなさんと和気あいあいの中で研修と演習をすることができました。 日ごろは若い人たちと交流する …

無業の若者を支援してきた政策の対象年齢39歳を44歳にまで広げるとあるが

無業の若者がそのまま40代となる、いわゆる「高齢化」に対して、これまで多くの若者を支援してきた政策の対象年齢39歳を44歳にまで広げることになるようです。 そして、まずは地域若者サポートステーションの …

あなたが定年まで働き続けなければならない本当の理由

あなたが定年まで働き続けなければならない本当の理由 強い意志がないとお金を使ってしまう社会で生きている。 よほど強い意志がない限りお金を使ってしまいます。 企業がこれだけ労力をかけてマーケティングを行 …

障害者雇用のゴールは社会の一員として活躍し私たちみんながハッピーになること

「学校も社会も我慢をする場ではない」と書きましたが、働き方にも同じことが言えます。 世の中はすでに競争主義の社会から共生社会へ変わりつつあります。 私自身もそうなのですが、そのような「自分に合った働き …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料