社会問題

マイナンバー制度実は巨額利権だった!

投稿日:

マイナンバー制度にしても、なんちゃら法案にしても、まったく国民の意志と真逆の方向に突っ走っています。
制度や法案が「国民のため」というのは全くのウソで、一部のものたちの「利権のため」に作られています。
原発しかり、リニア新幹線しかり、東京五輪しかり・・・
これは国レベルではなく市町村レベルでも同じ構造です。
今の日本は権力をもったもの(政治家、官僚、役人)が圧倒的に有利に決められるような仕組みで動いています。
これを黙って見ている国民も国民、市税が何に使われているか知らない市民も市民ですがね。。。
これは第二の「住基ネットワーク」
マイナンバー制度実は巨額利権だった
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/35897

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-社会問題

執筆者:

関連記事

「不登校からひきこもりになる」という表現も所属が前提なことが問題

ひきこもりが今さらのブームのように取り上げられています。 ひきこもりが注目されるのは悪いことではないと思いますが、メディアの報道は興味本意、そこに野次馬がたかる光景にしか見えません。 わけのわからない …

精神科医の斎藤環さんとひきこもり新聞の木村ナオヒロ編集長の対談動画

10月11日に、ひきこもり支援を専門とされる精神科医の斎藤環さんと、ひきこもり元当事者で、当事者・元当事者による情報発信メディア「ひきこもり新聞」の木村ナオヒロ編集長の対談イベントが動画で配信されてい …

格差社会は金持ちこそが滅びるって どういう意味?

ルディー和子さんは本の中で「富裕層の寿命が短くなる」と指摘。 なるほど、経済格差で寿命が短くなるのは貧乏人だけでなく富裕層も、というのは納得です。 お金は大事です。 でも、お金よりも大事なものがありま …

今自分を生きることがみんな誰かのためになっている。本当に必要な防災グッズリストも

令和6年1月1日に「令和6年(2024年)能登半島地震」が発生しました。 今改めて災害への備えを再確認しています。 家具の配置と固定、避難ルート、避難場所の確認、避難時持ち出し品の準備、特に水と食料、 …

レッドサラマンダー『能登半島地震』東海3県でも支援の動き 名古屋市は七尾市を“まるごと支援”

レッドサラマンダーが輪島市に出動したそうです。 災害時に出動するこの車両は全国に2台しかなく、価格は1億1000万円。 事故ばかり起こしているオスプレイは1機あたり100億円なので、レッドサラマンダー …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料