教育

子どもの学校の学び方が合わない そんなときどうする?

投稿日:

「学校で勉強したくない!」と子どもに言われたら、どうすしますか?
家庭でその子に合った学習をサポートできる方法があります。
自分の子は、どのタイプかを知ることが大事です。

子どもが「学校の学び方が合わない」と言ったら、その背景には2通り考えられます。
それは、
「勉強ができすぎて、合わない」
「勉強ができなくて、合わない」
この2つです。
いろんなタイプの子がいますし、一人ひとりペースも様々。まず、自分のお子さんはどちらの理由で合わないのかな?ということを聞いてみてください。

耳?それとも目から?ユニバーサルデザインの視点から、その子に合った学び方を見つけるコツ

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

子どもが学校に行きたくない・・・「なぜ学校に行くのか」

子どもが学校に行きたくないと言ったら・・・ 子どもにとってお母さんの役割ってなんでしょうか? そして、「不登校宣言」をした、このお子さんはどうなったでしょう? こちらのお母さんは、ある日突然、小学4年 …

スウェーデンの教育システムは宿題がないから学力が高い

今日から冬休みの学校が多いと思います。 で、宿題って出てる? それ、やる気がでる内容になってる? 単に機械的なドリルなんじゃないの? 子どもが休みの日にすることは好きなことをして思いっきり遊びまくる、 …

教師も子供もチェンジ・メイカーに、経産省「『未来の教室』とEdTech研究会」の発表

教師も子供もチェンジ・メイカーに、経産省「『未来の教室』とEdTech研究会」が第2次提言を発表しました。 日本は教育に問題がある。だから学びの形、学校教育の形を変える必要がある。 という意味で興味深 …

才能とはできることではなく、夢中になれるかどうかで見つけたらいい

才能とはできることを探すのではなく、それをすることが好き、楽しい、時間を忘れて夢中になれるかどうかで見つけたらいい。 他人と比較して、優れているかどうかではなく、ハマることが才能です。 その才能を開花 …

義務教育といっても学校には必ず行くべきものではない、その義務は子どもに課されるのではない

ここで「義務教育」について改めて考えてみたいと思います。 「子どもは学校に行く義務がある」のではなく、「すべての子どもが普通教育を受ける権利があり、保護者には普通教育を受けさせる義務」がある。 さらに …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料