仕事

公務員ほど価値観や世界観の狭い職種はない、公務員こそ2枚目の名刺を持とう

投稿日:

公務員ほど価値観や世界観の狭い職種はないと思います。
異年齢、異性、異業種の自分の仕事と関係ない人とつながることで、仕事の幅が広がり、自分にも職場にもメリットが多いです。
また、名刺は自分を「売る」ツールなので、単なる肩書きではなく、もっと自分の強みや仕事内容をアピールしたらいいです。
公務員の採用は新卒ではなく、一度他の仕事を3年以上経験があることを条件付きにしたらいい。もちろん年齢制限も設けないで。
公務員の副業は本当にタブーなのか 〜公務員×2枚目の名刺プロジェクト、始めます!(前編)〜

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-仕事

執筆者:

関連記事

確定申告書はネットで簡単に作れるのに?

所得税の確定申告が16日までなので税務署はとても混雑しています。 確定申告書はネットで簡単に作れるのに、なぜこのようなことになるのか? その理由は日々の決算業務を怠っているから。 確定申告書なんて月末 …

障害者が働くための配慮とは思いではなく、仕事をするために必要な環境を整えること

発達障がいのある人たちへの支援ポイント「虎の巻シリーズ」でも紹介していますが、障害者が働くための配慮とは「思いやり」や「気遣い」ではなく、仕事をするために必要な環境を整えること。 障害者は働く環境に障 …

起業は誰でもできる 起業のネタはいっぱいある

起業成功の秘訣は、誰もやっていないことを始めること。 組織の歯車(兵隊)として命令され妥協しながら生きるか、自分のやりたいことだけをして生きるか。 あなたはどちらの生き方をしていますか? 起業のチャン …

自分のやりたいことをやっているんですから。それだけでもう幸せなんです

お金ではなく、共感してもらえることがモチベーション。 自分のしていることが誰かの役に立っている、それを喜んでもらえることが何よりの報酬なんですよね。 自己満足でいいじゃないですか。 「自分には何もない …

働き方改革で置き去りの教員の長時間労働問題

どれだけ働いても、公立学校の教員には残業代が出ません。 法律上、教員の残業時間は「ゼロ」だからです。 教員に残業代は出ませんが、その代わりに「調整額」というものが月額約1万4000円出されています。 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料