仕事

公務員ほど価値観や世界観の狭い職種はない、公務員こそ2枚目の名刺を持とう

投稿日:

公務員ほど価値観や世界観の狭い職種はないと思います。
異年齢、異性、異業種の自分の仕事と関係ない人とつながることで、仕事の幅が広がり、自分にも職場にもメリットが多いです。
また、名刺は自分を「売る」ツールなので、単なる肩書きではなく、もっと自分の強みや仕事内容をアピールしたらいいです。
公務員の採用は新卒ではなく、一度他の仕事を3年以上経験があることを条件付きにしたらいい。もちろん年齢制限も設けないで。
公務員の副業は本当にタブーなのか 〜公務員×2枚目の名刺プロジェクト、始めます!(前編)〜

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-仕事

執筆者:

関連記事

元「ひきこもり当事者講師」による在宅プログラミング講座

元「ひきこもり当事者講師」による在宅プログラミング講座を始めた運営会社が、当事者たちを雇用して、一緒に新たな会社設立を検討している。 佐藤社長と引きこもる人たちとの交流が始まったのは、今年4月の『ひき …

自分のやりたいことをやっているんですから。それだけでもう幸せなんです

お金ではなく、共感してもらえることがモチベーション。 自分のしていることが誰かの役に立っている、それを喜んでもらえることが何よりの報酬なんですよね。 自己満足でいいじゃないですか。 「自分には何もない …

コロナの影響か?仕事関係でオンラインでのオファーが増えていますね

コロナの影響なのか、うちでやっている仕事関係でオンラインでのオファーが増えています。 しかも、一般の会社からではなく、オンラインサービスをしている会社からです。 オンラインで集客しているプロの会社なら …

従業員の半数がフリーターや引きこもり経験者、上場企業で起きた人材再生の奇跡

要するに、大事なのはマッチングです。 自分の好きなことや強みを活かせる仕事内容、自分に合った働く時間設定、さらに自分を評価してくれる仲間の存在。 すべては環境にあります。 従業員の半数がフリーターや引 …

国民一人あたり働いた2000万円が返ってくるって知っていますか?

武田邦彦さんが、国が日本国民に返すべきお金の金額について暴露しています。 元国税調査官の大村大次郎さんは、内部留保している日本企業が国の景気と庶民の生活を苦しめているかを暴露しています。 日本では働く …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料