教育

考える力をつける「10歳でもわかる問題解決の授業」をうちの塾で採用しました

投稿日:

これ、なかなかいいです。
授業とは、正解を教えてもらってそれを覚えることではありません。
自分で「問題」を考え、「考える力」「最良の解決策を作る力」が必要です。
「どう交渉すれば、テレビゲームを買ってもらえるの?」
「お小遣いを値上げしてもらうための交渉術とは?」
「苦手な算数が得意になるには?」
「少子化を解決するには?」
学校では教えてくれない考える力をつけるには?
小学生向けですが、ビジネスにも役に立ちます。
うちの塾で採用します。

小学生でもわかる。問題解決のための考える型「SCAMPER」とは?

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

原発避難でいじめ 横浜市教委は専門職員を派遣せず

横浜の問題は特別な事例ではなく、全国の学校の氷山の一角だといえます。 「ああ、やっぱりそうだったか」 と感じている人も少なくないのではないでしょうか。 このように、「いじめはどの子にも起こりうる、どの …

発達障害者支援センターにおける祖父母支援

古い固定観念に縛られた祖父母に限らず、周りの人に発達障害についての理解を求めることは簡単ではありませんが、まずは身近な人に伝えていくことが大切ですね。 また、発達支援は子どもだけの問題ではありません。 …

「不登校の子どもの権利宣言」は誰もが生きやすい社会を目指しています

「不登校の子どもの権利宣言」って知っていますか? 一、教育への権利 二、学ぶ権利 三、学び・育ちのあり方を選ぶ権利 四、安心して休む権利 五、ありのままに生きる権利 六、差別を受けない権利 七、公的な …

多くの学校でワクチン接種「挙手で確認」相次ぐ 同調圧力や差別の懸念も

「個々の生徒や保護者の判断が尊重されるべき」ことは、ワクチンを接種するしないだけのことではありません。 学校に行く行かないの選択権は子ども本人にあります。授業や行事の参加の仕方も各々が決めたらいいです …

文科省から出た「学校再開ガイドライン」の実行は不可能です!

文科省から「学校再開ガイドライン」が出されました。 「新型コロナウイルス感染症に対応した学校再開ガイドライン」チェックリスト ・児童生徒等及び教職員の毎朝の検温,風邪症状の有無等の確認を行う準備ができ …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料