教育

考える力をつける「10歳でもわかる問題解決の授業」をうちの塾で採用しました

投稿日:

これ、なかなかいいです。
授業とは、正解を教えてもらってそれを覚えることではありません。
自分で「問題」を考え、「考える力」「最良の解決策を作る力」が必要です。
「どう交渉すれば、テレビゲームを買ってもらえるの?」
「お小遣いを値上げしてもらうための交渉術とは?」
「苦手な算数が得意になるには?」
「少子化を解決するには?」
学校では教えてくれない考える力をつけるには?
小学生向けですが、ビジネスにも役に立ちます。
うちの塾で採用します。

小学生でもわかる。問題解決のための考える型「SCAMPER」とは?

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

9月25日のピカたまの会にはじめて参加しました

9月のピカたまの会にはじめて参加させていただきましたが、みなさんが温かく迎え入れてくださりとても有意義な時間を共有することができました。 参加者の方々の話を聞いてとても勉強になりましたし、私の話も十分 …

子どもの心を支える支援者スキルアップ研修会に参加

今日は、鳥大医学部で行われた「子どもの心を支える支援者スキルアップ研修会」に参加してきました。 講師は近畿大学附属病院心身診療科の村上佳津美医師です。 今回は、不登校児童生徒の現状と医療機関での対応、 …

自分の価値観や常識を揺さぶられる経験をすることが大事

どこでなにを学ぶかを決めるのは本人です。 しかし、学校だけでは不十分です。 だから、いろいろな学びの場を作っていく必要があるのです。 子どもたちには選択の自由も自己決定権もあります。だから、大人がそれ …

知的障害者の学びの場「大学」が広がっています

知的障害者の「大学」全国30カ所に広がっています。 このような学びの場が多くなっていくことは本人の自立はもちろん、社会にとっても貴重な働き手になることは間違いありません。 「障害があるから」といって就 …

「反抗期」も「小一プロブレム」も「中二病」も大人の都合による決めつけ

「反抗期」っていう言葉があります。 これって「大人に反抗する」から反抗期っていっているわけで、子どもからしたらごくごく順調に成長しています。 子どもが反抗したくなる態度や対応を大人の側がするからそうい …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料