教育

考える力をつける「10歳でもわかる問題解決の授業」をうちの塾で採用しました

投稿日:

これ、なかなかいいです。
授業とは、正解を教えてもらってそれを覚えることではありません。
自分で「問題」を考え、「考える力」「最良の解決策を作る力」が必要です。
「どう交渉すれば、テレビゲームを買ってもらえるの?」
「お小遣いを値上げしてもらうための交渉術とは?」
「苦手な算数が得意になるには?」
「少子化を解決するには?」
学校では教えてくれない考える力をつけるには?
小学生向けですが、ビジネスにも役に立ちます。
うちの塾で採用します。

小学生でもわかる。問題解決のための考える型「SCAMPER」とは?

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

なんとかして子どもに宿題をやらせたい!親御さんへ、子どもにやる気を起こさせる方法

私は個人的にいろいろな相談を受けていますが、その中に多いのがこれです。 「子どもが宿題をしない、どうしたらするようになるでしょうか?」 親御さんにとってはかなり心配のようです。 私は、「やらされる勉強 …

子どもたちの教育や働き方や日本の国づくりを見つめ直しませんか?

下村さんも小学校の教員を退職して今の活動をされています。 さくらんぼ学園という子どもたちのための学びの場を作り、日々実践されています。 同じ思い、同じ目標、同じ価値観を共有できる人がいると知るだけで、 …

休校中の宿題、公立校では約半数がイヤイヤだが、国立・私立では7割の子が意欲的

休校中の子どもの宿題への取り組み方について、保護者向けにアンケート調査した結果が公開されています。 「4月または5月の休校中に、お子さんは、学校からの課題・宿題にどのように取り組みましたか」 公立学校 …

不登校の本質の理解をもっと広げていくことが2017年の最大のミッション

不登校の本質の理解と親の会をもっともっと広げていくことが、私の2017年の最大のミッションです。 人間に優劣はない。 違いがあるだけ。 違いによって優劣をつけることは間違い。 みんながちがうからいいん …

不登校対策としてまずは教員の対応の仕方を含めた環境改善が必要

いろいろな会に参加したり、保護者の方と話をしていると、教育現場と保護者の考え方のズレを感じています。 そのズレを縮めるには両者が同じ場所で納得いくまで話し合いを続けるしかありません。 話し合いの目的は …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料