教育

9月1日に子供の自殺が一番多い理由

投稿日:

「学校に行っているかいないか」を評価基準にしていることが、いかに子どもたちを苦しめているか。
「不登校」の定義自体がナンセンスです。
行きたい子は行けばいいし、行きたくない子は行かなくていい。
子どもたちに必要なのは、自分で好きなことが自由にできる場所です。
学校なんて行かなくても関係ない
学校が必要なら利用したらいいんです。
学校ありきではなく、なりたい自分から何が必要なのか決めたらいいんです。
なりたい自分が分からない人、個別相談に乗りますよ。
そういう考えで塾を始めました。
9月1日に子供の自殺が一番多い理由

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

日本の「特別支援教育」は排除と隔離の論理で進んでいる

発達障害を治すことはできません。 発達障害を治す必要もありません。 それはその子の「特性」だから。 「その子」は「その子」のままで変わる必要もありません。 でも、発達障害について理解することはできます …

ほんとに「ただ学校があればいい」「これまで通りで何も変わらない学校」でもいいのか?

コロナは「学校化社会」を問い直すきっかけになるチャンスをくれたと思っていました。多様な学び方が広がるチャンスだと期待していました。 このたびのコロナ休校は学校改革の元年にする大きなチャンス! コロナ休 …

臨時休校中も児童生徒が学習をするために教員が授業の動画配信を始めています

公立小学校の取り組みが素晴らしい! これこそ「みんなで作る学び」です。 学校独自のYoutubeを開設して授業を配信、もちろん個別対応も。Youtubeならどこでもいつでも何回でも授業を見られます。 …

学校なんて必要ない 学びの場はどこにでもある

これまでの「やらされている押しつけ教育」では、個の確立は不可能です。 これからは、個人が自分のやりたい学習内容と自分に合った方法を選択する時代です。 子どもはもちろん、大人だって私たち一人ひとりには、 …

「教育の機会の確保等に関する法案」はフリースクール容認断念

この法案はフリースクールや自宅での学習が市町村教委に認定されれば、学校に通わなくても「義務教育を修了したと認める」というもので、不登校の子にメリットがあるように見えるのですが、従来通りであっても、学校 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料