教育

9月1日に子ども自殺注意報を出す異常な国にしたのは誰か?

投稿日:

最近は、9月1日の前になると、「死んではいけない」と色々な団体や個人が発信するようになりました。
そんな君だからこそ、生きてやるべきことがある。君にしかできない役目があるのです。
それが、君が生まれてきた理由です。
だから、生きる必要があります。
生きなければならないんです。
命をそまつにしている人などいません。
苦しみから逃げるために自殺しているという人がいますが、私はそうは思っていません。
人一倍命を大切にしている人だからこそ生きなければならないのです。
そして、「明日も学校へ行くのが楽しみだ。」といえる学校を作っていく必要があります。
9月1日に子ども自殺注意報を出す異常な国

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

「不登校」という名前が悪いんだ、「登校」の否定だから、後ろめたい

「不登校」の言葉自体がネガティブイメージを与えている元にも書きましたが、言葉のイメージというのは私たちの意識や暮らしの中に知らず知らずのうちに入り込んでいます。 「不」という表現は、それを否定し排除す …

鳥取県内の不登校やひきこもりの親の会のご案内

鳥取県内の不登校やひきこもりの親の会についてのお知らせです。 鳥取県にある不登校児童生徒、ひきこもり青年や家族を支援する自主的で自由な会です。 同じ悩みを持つ親同士や支援者が、かまえずに話せる場があれ …

シンポジウム「不登校当事者の実態とニーズを把握し、官民共創でつくる効果的な施策とは」

みなさんは、「不登校の要因」をどう考えていますか? 文科省や教育委員会はそれを「子どもや親のせい」だとしているケースが多いですが、私は学校サイド「教委や学校、教員の理解のなさと対応のまずさ」に問題があ …

新学習指導要領の柱「考える力を育てる」ために最も必要なこと

新学習指導要領の柱は「考える力を育てる」ことです。 考える力を育てるのに一番いい方法は「何も与えない」「何も言わない」ことです。 何もない状況、規定のものや規則がなかったら、自分で考えて作り始めます。 …

いじめ撲滅プロジェクト「BE A HERO」を知っていますか

子どもの発達科学研究所がいじめ撲滅プロジェクト「BE A HERO」、いじめ予防プログラム「TRIPLE-CHANGE」というのをやっています。 対話型のデジタル教材「すらら」など、いろいろな取り組み …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料