暮らし

生きるのに理由なんかいりません、「今ここにいる」ことが全て

投稿日:

「生きる理由」を懸命に探している人がいるけど、「今ここにいる」ことが全てです。
生きるのに理由なんかいりません。
そのままで愛されているのですから。
「今ここにいる」という存在そのものに価値があるのです。
将来が不安だという人がいますが、「今」を生きることが大切です。
未来は「今」の積み重ねだから。
嬉しいから笑うんではなく、笑うから嬉しくなる楽しくなるということもあります。
「役に立つ」も大事だけど、「楽しい」の方がもっと大事です。

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-暮らし

執筆者:

関連記事

自立とは、助けを求める依存先をたくさん見つけることです

「自立」とは、たくさんの「依存先」を見つけること。他者に「依存」して生きること。 「自立」とは、「助けて!」って言える人とつながること。 ルフィ  「俺は剣術も使えねェんだコノヤロー  航海術も持って …

みんなが幸せになる経済と社会のしくみを考えよう

私たちは皆、資本主義思想に洗脳されているので、膨大な量の無駄な仕事をさせられている。 資本主義やお金の奴隷となって苦役をさせられている。 生体社会となれば、私たちは無駄で非効率で嫌な労働から解放され、 …

10万円の「特別定額給付金」の1日の処理は約100件が限度って?

10万円の「特別定額給付金」の1日の処理は約100件が限度って? 国民が税金や保険料を払うシステムはあるのに、国や自治体が国民に送金するシステムはないってこと? 一人ひとりが申請なんかせんでも、税金や …

鳥取県災害ボランティアのみなさん、本当にありがとうございます

災害ボランティアのみなさん、本当にありがとうございます。 「できること」を「できるとき」に「できる人が」がキーワードですね。 普通の日常が当たり前ではなく、奇跡の連続なんだなということを痛感しました。 …

はっちゃんの生き方に学ぶ、主体的とは自分で決めて実行することです

「文科省がどうだ」とか「不登校がどうだ」とか、そんなことどうでもいい。 社会の制約にどれだけしばられたいの? 自分で自分を社会の枠に閉じ込めたいの? 文科省に従うこともないし、別に学校には行っても行か …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料