暮らし

生きるのに理由なんかいりません、「今ここにいる」ことが全て

投稿日:

「生きる理由」を懸命に探している人がいるけど、「今ここにいる」ことが全てです。
生きるのに理由なんかいりません。
そのままで愛されているのですから。
「今ここにいる」という存在そのものに価値があるのです。
将来が不安だという人がいますが、「今」を生きることが大切です。
未来は「今」の積み重ねだから。
嬉しいから笑うんではなく、笑うから嬉しくなる楽しくなるということもあります。
「役に立つ」も大事だけど、「楽しい」の方がもっと大事です。

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-暮らし

執筆者:

関連記事

飲食店を「犯人」に仕立て上げ、「廃業」か「罰金」かの二者択一を迫る政策

政府と与野党は1月5日、新型コロナウイルス対策連絡協議会を国会内で開き、感染症対策を強化する特別措置法の改正に向けた協議を始めた。 飲食店を「犯人」に仕立て上げ、「廃業」か「罰金」かの二者択一を迫る政 …

「障害」でも「特性」でも「個性」でもなく、個々の持っている「資質」なんだよ

「障害」ではなく「特性」。 いや「特性」でも「個性」でもなく「資質」。 「資質」とは「無限の可能性」。 資質はすべての人が生まれながらに持っている。 それを活かすのは誰でもなく自分自身。 活かせたかど …

学校のPTAも町内の自治会も一度やめてみたらいい

強制力のある任意団体はPTAだけではありません。 町内の自治会や子ども会、会社の親睦会などもそうです。 行政主催の研修会なんかも、行きたくもないのに動員かけられてしぶしぶ参加という人も多いです。 だか …

小説「ペスト」がまさに今起きている世界の状況と酷似している

新型コロナウイルスの影響でいまだ十分な供給の目処が立たないマスク、SNS上の誤った情報をもとに買い占めが発生したトイレットペーパー、一斉臨時休校によって勉強をしなくなるのではと不安になった親が買ってい …

「障害者の○○さん」ではなく「○○さんの一部に障害がある」

「障害者の○○さん」ではなく「○○さんの一部に障害がある」という見方が正しいです。 その「障害」も○○さんが持っているのではなく、社会の側の「障壁」が障害にしているのです。 発達障害や学習障害、知的障 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料